CM過多と突然の打ち切り
中国旧正月特番 「ほとんどCM」視聴者あきれ声
2月14日、中国の地方テレビ局、河南衛視が放送した2026年の旧正月特別番組が、インターネット上で大炎上した。
理由は単純である。
「番組より広告のほうが長い」という不満が爆発したのだ。
視聴者からは、「20分間ずっとCMだった」「広告の中に少しだけ番組が挟まっている」といった声が相次ぎ、関連ワードは中国版X(微博)で急上昇した。
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