【台湾通信】「臭豆腐」の香り漂う古い町:深坑
【大紀元日本2月9日】日本のみなさん、こんにちは。
豆腐といえば、日本でも台湾でもとても手に入りやすく、珍しいものではありませんが、「臭豆腐」という食べ物を聞いたことがありますか。
特製の水に浸しておいた豆腐を具材にします。揚げても蒸しても、調理の途中で、臭いにおいがぷんぷんして、とても食べられないと思われるぐらいのものですが、一旦口にすると、独特な風味をもっており、とても美味しく感じます。
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