アングル:北朝鮮の新型ICBM、従来型とどう違うか

[ソウル 29日 ロイター] – 北朝鮮は29日、国営メディアを通じ、米国本土全域を攻撃できる新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星15」の発射実験に成功したと発表した。

北朝鮮は火星15について、7月に2度発射したICBM「火星14」より「技術的特性がはるかに優れている」と説明した。

<高度、距離>

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