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人を憎むことを教える国など、消えたほうがよくないか?

蘇州で日本人の母子が刃物で襲われる  中共プロパガンダと関連か

6月24日、中国の蘇州市で、中国人男性によって、日本人の親子が刃物で襲われる事件が発生した。

評論家は、これらの事件が、中共が推し進めている「外国人に対する敵意」のプロパガンダと関連していると指摘している。

事件は6月24日午後4時を過ぎた頃、蘇州市にある日本人学校の北方約1キロメートルの地点で発生した。日本人の親子がスクールバスを待っていたところを、中国人男性によって刃物で刺された。被害に遭った幼い子どもはまだ就学前であり、加害者はその場で止めようとした中国人女性にも刃物を向けた。

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