邪気が充満する社会
【動画あり】襲われるのは日本人だけではない 中国市民を次々と切りつける女=上海
先日、深セン市で日本人の男の子が中国人の男に襲われ、死亡するという痛ましい事件が起きた。
中国のネット上では拍手喝采する心無いコメントが上げられる一方で、「ごめんなさい、子供の死は本当に悲しい、この沈黙をお詫びします」という不幸な死を悼み、こういう事件が発生してしまったことに対して、何か罪悪感を感じているようなコメントも見られる。
実は、今の中国で襲われているのは日本人だけではない。中国人が関係の無い中国人を襲うという事件が多発している。
関連記事
中国の若者失業率「40%超」、投資・輸出・内需が同時崩壊している。元中共当局者が入手した習近平への極秘報告書が暴露する経済の末期症状
中国で成人による玩具購入が急増し、「自分を喜ばせる消費」が注目されている。若年層を中心に感情的満足感や懐かしさを求める動きが広がり、景気減速や将来不安が背景にあると指摘される。市場規模も拡大し、商品は高付加価値化している
北京大学の饒毅教授が、中国の学術不正は「世界記録級」と指摘。論文数の急増とともに不正の割合も前例のない水準に達し、処分の不十分さや監督体制の課題が浮き彫りとなっている
中国の著名大学に所属する生命科学分野の学者らに、論文不正疑惑が浮上している。中国科学院の元博士課程学生は、研究成果の収奪や論文署名をめぐる学術界の実態を証言した
最初は「8人死亡」その後「90人死亡」そして最終発表は「82人死亡」。中国・山西省の炭鉱爆発事故をめぐり、変化する中共当局発表の死者数に疑念の声が広がっている。