現代中国においては「問題を解決したければ、世論に頼るしか道はない」
上海で最も良いとされる小学校 食堂の食材は「腐っていた」 給食を食べた生徒保護者はその場で嘔吐
「世外教育付属臨港外国語学校(上海市奉賢区)」といえば、上海で最も良いとされる小学校で、学費も年間8~10万元(約165~207万円)もする、決して安くない学校だ。
11月25日、この学校の生徒保護者たちは学校食堂へ「突撃」した。
抜き打ち検査の結果、食堂には賞味期限切れの腐った食べ物がたくさんあったという。
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