通学時間帯の小中学校の校門前は「危険地帯」
【動画あり】小学校前に「銃持った」武装軍人と公安らが厳重警備=中国・北京
中国各地で学生を狙った無差別殺傷事件が相次いでおり、いまでは通学時間帯の小中学校の校門前は「危険地帯」となっている。
この事態を受け、北京市では、学校前に武装警察や軍人を配備して警備する小学校が増えている。
現地の複数の小学校前に敷かれる厳重な警備体制を撮影した動画は、SNSに多く投稿されており、物議を醸している。
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