広州や西安にも変わったデザインの地下鉄駅出口アリ
「棺桶そっくり」と不評の中国の地下鉄駅出口 美意識の変化に不安の声も
「あれはどうみても棺桶だ! しかも地下へと通じてやがるぞ。不吉すぎる! 本当にやめてくれ!」
「地下鉄と棺桶、縁起が悪すぎる、デザインしたのは誰だ!」
「棺桶と見誤る地下鉄の出入口」の話題が最近、中国のSNSを騒がせている。
関連記事
矢板明夫氏に対する暴行事件に新事実。同じ会場には蕭美琴副総統も出席予定だった。台湾では「中共による越境弾圧が副総統にまで及ぶ可能性があった」との衝撃が広がる。
夏休みの旅行シーズンなのに、中国では航空券が数千円で買える格安便が続々登場。ただ、表示価格には注意が必要
不動産バブル崩壊、消費低迷、投資減速。中国経済は次の成長エンジンを見いだせるのか。専門家は、AI「DeepSeek」のような技術革新だけでは構造的な課題は解決できないと分析。さらに「最大の足かせは共産党体制そのもの」と指摘する
中国・広西チワン族自治区で豪雨被害が拡大している。横州市の六藍ダム決壊をめぐり、当局は死者39人、行方不明者9人と発表したが、複数の地元村民は大紀元に対し、実際の死者数は千人規模に上る可能性があると証言した
英国政府が承認した中共のロンドンメガ大使館計画をめぐり、地元住民団体が司法審査を求めた。住民側は、大規模デモや越境弾圧、安全上のリスクを十分に検討していないと訴えている