サウジアラビア 不思議な巨石アル・ナスラ

サウジアラビアの西北部に位置する古都タイマ(Tayma)のオアシスに、アル・ナスラ(Al-Naslaa)と呼ばれる不思議な巨石があります。巨石はまるでレーザーを使ったかのように、きれに真っ二つに割れており、表面には神秘的な文字と動物が描かれています。古代文明の高度な技術によるものなのか、それとも宇宙人の仕業なのか。1883年に探検家によって発見されたこの巨石の謎は、いまだに解明されていません。
2017/07/21

サウジアラビアでアルコール大量押収

 【大紀元日本12月6日】サウジアラビアの首都リヤドで2日、現地警察が瓶詰め輸入アルコール7,356本を押収するとともに現場にいた外国人労働者二人を逮捕、現在取調べ中であることを発表した。アラブニュー
2007/12/06

サウジアラビア:鳥インフルエンザ感染阻止、家禽350万羽処分

 【大紀元日本11月24日】サウジアラビア農業省11月22日の発表によると、首都リヤドで今月中旬に高病原性ウイルスH5N1型鳥インフルエンザ感染が確認されてから、350万羽あまりの家禽を処分することに
2007/11/24

聖地メッカ巡礼で将棋倒し、死者345人

 【大紀元日本1月13日】サウジアラビアで12日、イスラム教の聖地メッカで石投げ儀式に参加していた巡礼者が将棋倒しとなり、少なくとも345人が死亡、289人が負傷した。中央社が伝えた。 ミナ総合病院の
2006/01/13