中国共産党政権の甘い罠
【大紀元日本 2006年1月22日】日本駐上海領事館の男性館員が、女性問題で中共関係者から脅迫を受け、日本の外交機密情報の提供を強要されたが、国を裏切ることができないと遺書を残し、2004年5月領事館で自殺した。
故・趙紫陽氏の一周忌を計画した北京の民主活動家、逮捕される
【大紀元日本1月9日】北京の民主活動家・李金平氏は6日、1989年の天安門事件で学生の民主活動を支持し失脚した趙紫陽・元中国国家主席一周忌の記念儀式を自宅で9日に行うと公告した後、8日の午前、中国公