国家による臓器収奪の実態描く映画『国家の臓器』 日本で相次ぎ上映 認知の輪広がる
中国共産党による臓器収奪の実態を7年かけて描いたドキュメンタリー『国家の臓器』。国内各地で上映され、議員や文化人の来場もあり、中国における臓器収奪問題への関心が広がりつつある。
『国家の臓器』が東京で上映 生体臓器収奪の実態に観客衝撃/米大学が中国人学生の受け入れ停止 他大学も続く可能性 など|NTD ワールドウォッチ(2025年12月17日)
10日、ドキュメンタリー映画『国家の臓器』が参議院議員会館で上映され、中国共産党(中共)による臓器収奪問題に関心を寄せる有識者らが出席した。登壇した北村晴男議員は「見ていただきたい」と同映画を推奨した