『写真で一言』指紋認証で昼食を受け取る従業員

2019年9月25日、たばこ会社の従業員が指紋認証で昼食を受け取っている。
2021/03/24

『写真で一言』紙コップを口に被せられた犬

2020年2月、北京の路上で紙コップを口に被せられた犬。
2021/03/23

泥棒に立ち向かい銃で打たれたブルテリア 手術で奇跡の回復

フィラデルフィアに住む5歳のブルテリアのビリーはこの1月、武装した強盗犯から飼い主を救うために命を懸けて戦いました。数カ月後、州の獣医師会からその勇気を称えられ、表彰されました。
2020/09/10

狼? 犬? 鹿? 珍動物発見 その正体とは?

世界には、鹿のような長い脚を持ち、狐のような顔をして、犬のように吠える動物がいる。 この珍種はタテガミオオカミと呼ばれ、2015年アニマル・ロジックによって南アメリカに生息していることが明らかになっている。
2020/08/22

驚き! ビールの缶に印刷されていたのは行方不明になった愛犬の写真

3年前に行方不明になった愛犬と飼い主を再び結びつけたのは、1つの「ビール缶」だったーこんな驚きのニュースが、アメリカから届けられました。 そのビール缶は、フロリダのビール醸造所、モーターワークス・ブリューイングが地元の動物シェルターと提携して発売したものでした。このビール醸造所は犬の里親探しを支援するため、ビール缶に里親募集中の犬の写真を印刷する取り組みを行っています。
2020/08/01

愛しのピットブルと分かち合う ウェディング・パーティー

一人の女性が自分の結婚式のために自分のペットにウェディングドレスを買った。それだけでなく一緒にバージンロードを歩くことを計画したり、犬用のケーキまで用意している。記事では彼女の結婚式の計画をフェイスブックの実際の投稿と共に紹介し、彼女のペットへの想いについて述べている。
2020/04/13

12年間行方不明だった愛犬、飼い主と感動の再会

アメリカのテリア犬種の一つであるトイ・フォックス・テリアの「ダッチェス」は2007年から行方が分からないままになっていた。しかし今月11日に入って、ペンシルバニア州ピッツバーグで無事保護され、12年ぶりに飼い主と再会することとなった。
2020/04/12

極寒の雪の中から犬の家族がレスキューに救出

アメリカ、ミネソタ州の極寒の地で、生後3週間の子犬たちを必死に寒さから守っている野良犬が救出されました。発見当時、母親の犬が6匹の子犬たちを守るため、自分の体温で子供たちを温めていたようです。その後、地域のシェルターに引き取られ、無事に飼い主を見つけることとなりました。
2020/04/03

沈んだ顔のワンちゃん 悲しみの理由は…?

「米デトロイト市で最も悲しげな犬」と呼ばれ、ネットで話題になったゴールデン・レトリーバーのリオ(10歳)。一人暮らしだった飼い主が亡くなった後、一匹ぽつんと取り残されたリオは、すっかり落ち込んでいるようでした。
2020/03/07

旅券をボロボロにして武漢旅行に行けなくした台湾の子犬、結果褒めたたえられる

1月に中国大陸の武漢へ旅行する予定だった台湾のある女性。彼女が飼っているゴールデン・レトリーバーの子犬キミちゃんが、彼女のパスポートを噛んでボロボロにしてしまったそう。ところがその後、彼女は武漢で恐ろしい肺炎が流行していることを知り、キミちゃんが自分を武漢に行かせず、安全に新年を過ごせるようにしてくれたと感謝しました。ネットでは「守り神だ!」と大絶賛の声が上がっています。
2020/02/07

「目を覚まして」友だちが死んだことを受け入れられない犬たち

この犬は、死の意味を理解できず、友人が死んだという悲しい事実を受け入れることができません。動画の中で茶色の犬が墓穴から友人を呼ぼうとしており、彼は友だちが土に埋もれることを望まず、その足で土をこじ開けようとしています。飼い主の一家は涙を誘われました。
2020/01/20

犬を虐待から守れ!嘘をついてエジプトからレスキュー

「犬を飼う人は犬好き」というわけでもなさそうだ。中には、虐待を繰り返す飼い主もいる。2015年末、エジプトにいた子犬のルーシー(犬種・ピットブル)は日常的に暴力を振るわれていた。同じビルでドッグ・シェルターを営むスタッフがみかねてルーシーを引き取ろうとしたが、飼い主は拒否。ルーシーはアゴの骨二カ所を折るほどの暴力を受け、命の危険にさらされていた。
2020/01/16

お気に入りのお皿も一緒!里親に引き取られた犬のオリバー

イギリスの小説家チャールズ・ディケンズをご存知だろうか? 彼の小説の中に登場する貧しい少年、オリバー・ツイストがロンドンの劣悪な通りを歩くシーンがある。少年たちは毎日、貧しい家からお椀いっぱいのポリッジを与えられている。しかし、彼らの空腹は満たされることがない。オリバーはご主人様に向かって「どうか、もう少しください。お願いします」と懇願する。
2019/12/05

12年間行方不明だった愛犬、飼い主と感動の再会

アメリカのテリア犬種の一つであるトイ・フォックス・テリアの「ダッチェス」は2007年から行方が分からないままになっていた。しかし今月11日に入って、ペンシルバニア州ピッツバーグで無事保護され、12年ぶりに飼い主と再会することとなった。
2019/10/18

行儀の良さが話題に! アイスクリームをじっと待つピットブル

インターネットに投稿されたピットブルの動画が「近所の子供より行儀が良い」と話題になっています。夏のある日に撮影されたこの動画、画面にはアイスクリームトラックが映っています。アイスクリームトラックはオルゴールのような曲を流しながら街のあちこちを移動してアイスクリームを販売する、言わばアメリカの夏の風物詩。
2019/10/07

凍える野良犬にマフラーをかける女性 心温まるエピソードが話題に

今年1月、トルコのゾングルダク地区で、ある女性のとった行動が感動的であると話題になっている。それは冷たい雨の降る寒い日。カフェから出てきた女性が、傘を差して歩き出そうとしたところ、あるものに気を取られ、立ち止まる様子が監視カメラに残されていた。彼女の視線の先には、寒さで震える白黒模様の野良犬がいたという。犬に同情したのか、彼女は自分のマフラーを野良犬にかけて去っていった。
2019/10/06

海兵の飼い犬に大富豪の女性がジェット機を提供した

新しい基地への異動を命じられた海兵隊員は、飼っていた犬2匹を置き去りにせざるを得なかった。彼らは飛行機に乗せるにはあまりに大きすぎたのだ。しかし、幸いにもその状況を知ったある裕福な女性がプライベートジェットを用意してくれた。
2019/09/24

救命士の友人がごみ袋の中から発見したものは!?

シシリー島のメッシーナでのお話です。二人の女性が川べりを散歩していたときに、黒いごみ袋の中から動物の鳴き声のようなものが聞こえました。袋を開けると、中には足を電線で縛られた瀕死の犬がいました。直ちに犬の救命士、リンダ・リが呼ばれ、その友人であるドミニク・マストロヤンニも一緒に駆けつけたのですが、そこで見たものは、蠅が傷口にたかっている、血だらけの犬でした。
2019/09/22

鼻の半分を失った犬 飼い主にも見捨てられた犬の運命は?!

アメリカ・テキサス州ノースヒューストンの路上で保護されたのは鼻の半分を失った犬。飼い主を見つけ出して連絡を取ったものの引き取りを拒否されてしまいます。このかわいそうな犬、殺処分されてしまうのでしょうか?その犬の名前はビャルニ。茶色い小型の雑種犬です。路上を徘徊しているところを保護されましたが、なんと鼻の半分がありません。ビャルニの体の至る所には噛み傷や引っかき傷があり、他の動物に襲われたようでした。
2019/09/22

大規模なハリケーンで行き場を失った97匹の犬 自宅で保護

非常に威力の強いハリケーン:ドリアンがバハマに上陸し、大規模な洪水の発生と何日も止まない強い嵐により多くの家屋が破壊され、少なくとも5人が亡くなりました。
2019/09/13

川に浮かぶズタ袋の中にいた6匹の子犬を保護

カヤッカーは、マサチューセッツ川に浮かぶ袋の中に6匹の生まれたての子犬を発見し、保護した。警察によると、ある人がブラックストーン川に袋を投げ入れたと言う。2人のカヤッカーがポテトチップスの袋を発見し、中から子犬の鳴き声がすることに気付いた。
2019/09/08

2日間行方不明になっていた幼児がピットブルと共に生還

アメリカ・ケンタッキー州で行方不明になったチャーリー・キャンベル(2歳)と飼い犬のペニーが、失踪から約36時間後に発見された。
2019/09/05

家族と一緒に過ごす時間がなく、ベッドやおもちゃとともに保護施設に捨てられた犬

犬の身になって考えてほしい。ベッド、おもちゃ、毛布などといっしょにあなたの知らない場所に運ばれています。たどり着いた先には数百という他の犬の音や匂いがします。飼い主は泣いて、あなたを知らない人たちに託します。あなたは犬小屋で一人ぼっちです。
2019/09/01

飼い主に捨てられ震える犬、理由は「赤ちゃんができたからもういらない」

3歳になるジャーマン・シェパード犬のロコ君は、テキサス州にある、ダラス動物サービスに保護されている。捨てられた理由は「赤ちゃんが生まれるから」。
2019/08/31

4歳の少年、禁じられたピットブルを飼うために思いついた驚きの方法

ジャクソン・ベシャート君(4歳)は大の動物好きで、ある時はシェルターでお気に入りのピットブルに出会った。
2019/08/31

犬が癌を嗅ぎ取る 確実性が高く専門家も注目

アメリカの研究者は、犬の嗅覚受容体は人の1万倍正確であり、人が感知できない匂いや異常も敏感に嗅ぎ取ることができると報告しました。彼らは新しい研究の中で、犬は肺癌を嗅ぎ取るとこができ、その確実性は約97%であり、そのため癌の早期発見に繋がる希望をもたらすとの発表をした。
2019/08/24

愛しのピットブルと分かち合う ウェディング・パーティー

一人の女性が自分の結婚式のために自分のペットにウェディングドレスを買った。それだけでなく一緒にバージンロードを歩くことを計画したり、犬用のケーキまで用意している。記事では彼女の結婚式の計画をフェイスブックの実際の投稿と共に紹介し、彼女のペットへの想いについて述べている。
2019/08/20

保健所から引き取られて笑顔が止まらないピットブル

一部のピットブルが攻撃的なのは、犬種ではなくしつけが原因であることが研究によって明らかにされている。人間の家族が適切に世話をすれば、頭でっかちで毛が短いこの犬は、気の優しい友達になってくれるのだ。
2019/08/20

ピットブルを殺処分から救え!4500㎞を走破したトラック運転手

たった1匹の犬の命を救うため4500㎞を陸路で激走したトラック運転手をご存知ですか?彼の名はマリオさん、アメリカ・ジョージア州に住む大のピットブル好きです。3匹のピットブルを飼っていましたが一番の愛犬『キング』が死んでしまい失意に沈んでいました。
2019/08/19

難病を抱えた女性と飼い犬 二人三脚で親切の輪を広げる

社会においてポジティブな影響を与え続けている人々はたくさんいます。ケイティ・ハリスという38歳の女性は、カンザス市に住んでおり高校でソーシャルワーカーとして勤務しています。彼女は高校でも大学でも優秀なテニスの選手でしたが、関節の脱臼や低心拍数に伴う気絶などの様々な症状に常に悩まされていました。
2019/08/18