【紀元曙光】2020年9月7日

ハラール(ハラル)を厳格に遵守して、ムスリムは日々の生活をしている。
2020/09/09

【紀元曙光】2020年9月6日

昭和21年のこと。小説家の志賀直哉は、日本の国語を「フランス語」に替えることを提案した。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年9月5日

いいかげんにしろ、と言いたくなるような悲劇が、毎年、必ず起きている。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年9月4日

原稿を書きながら、スメタナの交響詩『我が祖国』の第2曲「モルダウ」を聴いている。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年9月3日

夏目漱石の『坊ちゃん』は、道後温泉で有名な伊予の松山が舞台である。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年9月2日

「次は誰になるのか」と、そればかりを話題にするのは正直いかがなものか。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年9月1日

(前稿に続く)私たちは今後、より多くの中国人が身近にいる環境で、同じ社会を生きていくことになる。中国から、大量に脱出してくるからだ。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年8月31日

(前稿より続く)夏目漱石は、英文学を専攻する前に、幼少のころから漢籍に親しんでいた。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年8月30日

(前稿より続く)裏表の二面性をもつ中国人は、家の使用人をはじめ、山ほど見てきた。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年8月29日

(前稿から続く)1933年ごろの中国を、タウンゼントの目を通して見ようとしている。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年8月28日

(前稿より続く)タウンゼントが著書のなかに書いたのは、主に1933年の中国である。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年8月27日

(前稿より続く)久しぶりにタウンゼントの『暗黒大陸 中国の真実』を開いて、良かったと思っている。以前気づかなかったことが、見つかるのだ。
2020/09/08

【紀元曙光】2020年8月26日

(前稿より続く)中国人嫌いのタウンゼントに、もうしばらく壇上にいてもらう。
2020/09/08

赤ちゃんの泣き方7パターン:赤ちゃんは泣き方を使い分けている!

新米パパ、ママにとって初めての子育てはわからないことだらけ。眠っている時は天使のような赤ちゃんでもいったん泣き出すと泣き止まず、どうして欲しいのかさっぱりわからない…こんなこと、ありますよね。
2020/09/07

赤ちゃんの脳がわずか2%! 母親は中絶を拒否  今では音楽を奏でるまでに

2011年、シェリー・ウォールさんと夫のロブさんは男の子の妊娠を知り、大喜びだった。しかし、その喜びも束の間、赤ちゃんの脳組織には損傷があり二分脊椎を患っていることがわかった。
2020/09/07

【紀元曙光】2020年8月25日

(前稿より続く)15年ほど前に読んだ本を、久しぶりに机上に置いて再読している。
2020/09/07

【紀元曙光】2020年8月24日

(前稿より続く)蛇足ながら、中国生まれの女性を配偶者にしてしまった。まあまあ良かったかな、と思っている。
2020/09/06

【紀元曙光】2020年8月23日

(前稿より続く)中国人は、実にとらえどころがない。
2020/09/05

【紀元曙光】2020年8月22日

老朽化により、崩れそうな巨大建築がある。もはや完全解体して建て直すしかない。
2020/09/04

鮮やかな青と紫と赤の雲に彩られた 「宇宙の蝶」

何千光年も離れた宇宙の彼方に、鮮やかな青と紫と赤の雲に彩られた「宇宙の蝶」が飛んでいます。今回の画像はこれまで見たことのないほど詳細な画像となっています。 蝶に似ていることから名付けられた「宇宙の蝶」は、実は惑星状星雲で、まだ爆発していない古代の星の周りに形成された巨大なガスの雲なのです。南米のチリに設置されているヨーロッパ南天天文台(ESO)の超大型望遠鏡が、最近、この星間天体の鮮明な画像の撮影に成功しました。
2020/09/01

9歳児の描いた宝石 ヤング・アーティスト・サマー・ショー 瑞々しい子どもたちの感性に目が釘付け

1768年から毎年、夏にロンドンの王立芸術アカデミーで展覧会が開催されています。世界中の芸術家なら誰でもこの権威ある展覧会に自分の作品を出品することができます。
2020/09/01

ウル遺跡から発掘された粘土板から明らかになった4000年前のクレーム事件

英ロンドンにある大英博物館。そこに展示されている古バビロニア時代の粘土板が、世界最古のクレームであったことが判明しました。紀元前1750年頃に書かれた粘土板のくさび形文字を解読したところ、質の悪い銅を売りつけられ返金に応じてもらえず、使者を送ったが門前払いを受けたことに激怒したバビロニアの銅商人・ナンニが、取引相手のエア・ナシル宛に出した苦情の手紙だったことがわかったのです。
2020/08/30

ロックダウンで家を失いSUVに寝泊まりしていた母親と4人の子どもに思いも寄らない助けが

テキサスに住む母親はコロナ禍で家を失い、4人の子どもたちと車で生活していた。しかしそれを知った人々の助けによって彼女たちの運命は一夜にして変わった。支援金額は目標を大きく上回り、母親は地元メディアに驚きと感謝の気持ちを伝えた。
2020/08/30

ジェニー・リンド 多額の寄付をした伝説の歌手

今から170年前の1850年9月1日、29歳のスウェーデン人女性が初めてアメリカを訪れました。翌年の春までに、彼女は(現在のお金で)1,000万ドル以上を稼ぎました。彼女は今までアメリカに来た外国人の中で、誰よりも速くそして誰よりもたくさん稼ぎました。
2020/08/29

魅力あふれる水の街・ベルン

スイスの首都ベルン。この街に足を踏み入れた瞬間、誰もがその魅力に圧倒されます。 ベルンはアーレ川が大きく蛇行する丘の上にあり、狭い石畳、砂岩でできた建物など、その街並みは数百年前とほぼ同じです。
2020/08/28

カフェインは健康に良いのか それとも?

カフェインは世界で最も広く消費されている刺激剤の1つです。そのためカフェインに対してはさまざまな意見が出されています。はたして健康に良いのか悪いのか、それともまったく影響はないのでしょうか?
2020/08/28

70年間連れ添った夫婦が12時間差で天国へ

70年間連れ添ったユタ州ヴィンヤードに住む有名なカップルが、今月初めに、わずか数時間離れ離れになった後、亡くなりました。ロバートさんとクモラさんの二人は91歳でした。
2020/08/28

オーストラリアの「海に浮かぶマングローブの森」 157年の時を経て神秘的な姿へと変貌を遂げた難破船

オーストラリア北東部にあるマグネティック島。英国の探検家、ジェームズ・クックがこの島の側を航行したとき、強い磁力により船のコンパスが狂ったことからこの名で呼ばれるようになりました。この島の沖合に、座礁したまま放置された難破船があります。この難破船は長い時間をかけて神秘的な変貌を遂げ、今や新たな観光スポットとして話題を集めています。
2020/08/27

狂気に溢れた世界 巻き込まれた6歳の少女は

私たちの住む世界は狂気に満ちた本当に悪い方向に向いて行っています。私たちの子どもたちにとってはもっと狂気に満ちた世界なのではないでしょうか。
2020/08/27

必死の思いで妹を救い、亡くなった12歳の少年

ミシガンに住む男の子が溺れる妹を救い、亡くなるという悲しい事故が起きました。
2020/08/25