【紀元曙光】2020年11月2日
この人に、カタカナの肩書はつけなくてよい。
【紀元曙光】2020年11月1日
今日は、卓球の福原愛さんの誕生日。おめでとうございます。
【紀元曙光】2020年10月31日
1年前のこの日、沖縄の首里城が燃えた。
【紀元曙光】2020年10月30日
韓国の大統領は、何やら大変らしい。辞めた数年後には逮捕・起訴され、被告席に座らねばならないのだ。
【紀元曙光】2020年10月29日
菅首相の所信表明演説に対する各党の代表質問が、28日の衆議院と29日の参議院で行われた。
【紀元曙光】2020年10月28日
あれは、社会現象とも言うべき大騒ぎであった。
【紀元曙光】2020年10月27日
人倫(じんりん)という言葉がある。
【紀元曙光】2020年10月26日
前稿で触れた歴史上の「その時」と、それに連なる「今」を考えている。
【紀元曙光】2020年10月25日
歴史には、現在の価値基準では到底はかれない「その時」がある。
【紀元曙光】2020年10月24日
仲村覚氏の論説「香港を踏みにじった中国の脅威、なぜ沖縄メディアは目を背けるのか」(7月17日付)をIRONNAにて拝読した。
【紀元曙光】2020年10月23日
報道は「裏を取る」。つまり確かな情報に基づくのが原則である。
【紀元曙光】2020年10月22日
自社の記事をほめるのに憚りはあるが、手前味噌を承知で書かせていただきたい。
【紀元曙光】2020年10月21日
日本の各地で、住宅街や商業施設にまでクマが出没しているという。
【紀元曙光】2020年10月20日
21世紀に、よくもまあこんな国があったものだと思う。
【紀元曙光】2020年10月19日
浅草の初夏の風物詩である三社祭が、この土日、5か月遅れで開催された。
【紀元曙光】2020年10月18日
他社メディアの報道だが、どうしても気になるので申しておく。
【紀元曙光】2020年10月17日
(前稿より続く)モンゴル帝国は14世紀以降、その版図を大幅に小さくした。
【紀元曙光】2020年10月16日
(前稿より続く)ふたたび余談だが、今日の韓国人は、本来は自己の内面にある恨(ハン)の感情を、なぜか日本にだけむき出しにする。
【紀元曙光】2020年10月15日
(前稿より続く)すごいと思うのは、そうした歴史のダイナミズムが、チンギス・ハンを家長とする子や孫たちという、いわば一家族から出たものであることだ。
【紀元曙光】2020年10月14日
チンギス・ハン(成吉思汗)は、今も昔もモンゴル人が敬愛して止まない民族の英雄である。
【紀元曙光】2020年10月13日
秋の味覚、おいしそうな柿が店頭に並ぶようになった。
【紀元曙光】2020年10月12日
来夏に「延期」された東京五輪。中止とは決まっていないので、実施の前提で準備しなければならない。
【紀元曙光】2020年10月11日
幻のように遠い記憶だが、その夢のままに、美しく残しておきたい。
【紀元曙光】2020年10月10日
古典落語のなかに、「台湾」の名が出てくる演目がある。
【紀元曙光】2020年10月9日
今は亡き名優ジョン・ウェイン(1907~1979)。
【紀元曙光】2020年10月8日
カドミウムという重金属の名称を聞くと、ある特殊な感覚を想起してしまう。
【紀元曙光】2020年10月7日
来場所から新大関となる正代関は、「ネガティブ力士」と呼ばれている。
【紀元曙光】2020年10月6日
10月6日の産経WESTに、「本来の姿現す中国 共産党は一つの王朝」と題する岡本隆司氏へのインタビュー記事が載った。
【紀元曙光】2020年10月5日
40年近く前のこと。1980年代に、小欄の筆者は、留学もふくめて何度か中国へ行った。
【紀元曙光】2020年10月4日
トランプ米大統領は、一時期「とても懸念される状況だった」という。