【紀元曙光】2020年6月4日
1989年6月4日。あれから31年が過ぎた。
【紀元曙光】2020年6月3日
前日の小欄に続き、脱党(中国語は退党)について書く。
【紀元曙光】2020年6月2日
香港の一国二制度について「崩壊した」とする記事が、各メディアに多くみられる。
【紀元曙光】2020年6月1日
1918年6月1日。日本で初めて、ベートーベンの「第九」が全曲演奏された。
【紀元曙光】2020年5月31日
「ウイルスとの共存」という言葉が、少々気になる。
【紀元曙光】2020年5月30日
「帝国主義」という歴史用語がある。
【紀元曙光】2020年5月29日
全国人民代表大会(全人代)が28日、「国家安全法」を香港に対しても適用できることを採択した。
【紀元曙光】2020年5月28日
40年前の事件により、都心にある「新宿西口」という地名には、凄惨な記憶が久しく焼き付いていた。
【紀元曙光】2020年5月27日
海外では「日本モデルは成功した」と評価されているらしい。ひとまず、そうしておこう。
【紀元曙光】2020年5月26日
心がすさむネット動画を見たので、まずは「寅さん」で気分を直す。
【紀元曙光】2020年5月25日
映画『慕情』(1955)。オールドファンに説明は不要であろう。
感謝の気持ちで人生を豊かに
有名な中国の哲学者である朱用純(1617-1688)は、自分の子孫のために、506語からなる格言を残している。後に多くの人たちがこの格言を学び、人生の指針としたことから、有名になった。
【紀元曙光】2020年5月24日
「どこの国の公共放送か?」と思ってしまった。
【紀元曙光】2020年5月23日
2日ほど前のこと。拙宅に厚生労働省から「布マスク2枚」が届いた。
人体のオーラは運命を示す 功能によって解読可能
イギリスに住むジェニー・スメドリさんは昔から自分には他人の運命を予測する能力(功能)を持っていることを知っている。
進化論 三大証拠の破滅
難しい専門用語を避け、進化論を巨視的に考え、興味の持てる論理分析からでも、進化論の証明を否定することができる。
【紀元曙光】2020年5月22日
宇宙の神にも、いろいろあるらしい。
木を彫る
夏目漱石『夢十夜』の第六夜を、ふと思い出した。 鎌倉時代の仏師・運慶が、護国寺の山門で仁王像を彫っている。ところが語り手の「自分」も含めて、大勢の見物人はなぜか明治の人間ばかりなのである。
優れる宝 子にしかめやも
万葉の歌人・山上憶良(やまのうえのおくら)は、官人としては地方官どまりで特に出世したわけではない。ただ憶良という人物がもつ温かみに、後世の私たちは大きな魅力を感じているようだ
【紀元曙光】2020年5月21日
野口英世(1876~1928)。福島の猪苗代の生まれ。1歳のとき囲炉裏に落ちて、左手に大火傷を負う。
猫がおねだりする動画=台湾
台湾のFacebookにアップされた、猫の友情の動画が話題になっています。登場する子猫の名はオレンジジュース。高い所にあるおもちゃを取ろうとしていますが、どうしても届きません。その時、キューピーという大きな猫がやってきました。子猫は、大きな猫に取ってほしいとさかんに訴えます。
母親の愛情 1週間で100万回も再生された母犬の動画
Youtubeにアップロードされてわずか一週間で、再生された回数がすでに百万回を超えた動画を紹介しよう。子どもへの母親の愛情は人間の世界も、動物の世界も皆同じであることがしみじみ感じるだろう。
【動画】「片方の靴」受賞映画 意外な結末に
ルクソール・エジプト・ヨーロッパ映画祭2014(Luxor Egyptian and European Film Festivalf)で銀賞を受賞した短編映画「もう片方の靴」(The Other Pair)の意外な結末に、ほのぼのとした気分になった人も多いだろう。
おいしい いちごジャム レシピ
いちごがたくさん取れる春にいちごジャムを数瓶作ってみては。
アオザイと微笑みの国へ
ホーチミン市となった今は、もちろん平和な町になった。最近そこへ行ってきた知人の話によると、道路にはバイクや自転車があふれ、活気に満ちていたという。
【紀元曙光】2020年5月20日
都会にいる子どもが、自然の生物に触れる機会は、どれほどあるのだろう。
<東西洋神話伝説 自殺の罪3> 中国の伝説 自殺者の恐ろしい境遇
生きる苦しみに絶えず自殺する人がいます。人は死んで本当に終わりなのでしょうか?東、西洋の伝説や古典では自殺について考え方が同じで、自殺した人は罪を償うために死後も生前の何倍も苦しむと見ています。
【紀元曙光】2020年5月19日
ウィリアム・グラッドストン(1809~1898)。英国の政治家で、ヴィクトリア朝の後半期に首相を4度務めた。
泥より出づる芙蓉のように
我が国最初の勅撰集である『古今和歌集』に、蓮を詠んだ一首「蓮葉(はちすば)のにごりに染まぬ心もてなにかは露を玉とあざむく」がある。
毎日の飲酒 不整脈のリスク8%増加
一般的に、就寝前のお酒は、適量であれば血液の循環、ストレスの緩和、不眠症に効くという説がある。また、赤ワインは美容とアンチエイジングに効果があるという人もいる。しかし、最新の研究では、毎日の飲酒は不整脈のリスクを8%増加させるという。