体臭の原因?食べると臭くなる5つの食品
夏になると、汗をかきやすくなり、体臭も気になってしまい、消臭スプレーが手放せない人もいるはず。でもちょっと待って!消臭スプレーをする前に、食べ物に気をつけることで、体臭に効果的だって知ってましたか?体臭予防のためにも、特に以下の5種類の飲食物に気をつけたほうが良いでしょう。
世界経済見通しを下方修正 英国ショックが主因=IMF
国際通貨基金(IMF)は19日に発表した世界経済見通し(WEO)で、2016年と17年の世界経済成長率見通しについて、4月時点の見通しからそれぞれ0.1%引き下げ、16年は3.1%、17年は3.4%と下方修正した。理由として、6月のEU離脱をめぐる英国国民投票における想定外の結果による衝撃で、消費者や投資家の心理的不安が広がった上、「経済、政治、制度をめぐる不透明感の大幅な増大」などを挙げた。
中国北部豪雨で75人死亡・不明、北京で過去最高降雨量観測
中国民生部が20日に発表した統計によると、18日から猛烈な雨に見舞われた中国北部の、北京市、河北省、山西省、河南省、甘粛省など6の省と35の市と131の県で、173万人以上が被災し、75人が死亡・行方不明となった。
地上50mの空中レストラン ロサンゼルスに上陸
10年前にベルギーでサービスをスタートした空中レストラン「Dinner in the Sky(ディナー・イン・ザ・スカイ)」が今月1日、ロサンゼルスに上陸。選び抜かれた一流のシェフたちが料理を振舞ってくれ、そのお値段は399~1000ドル(日本円で約4万~10万円程度)となっている。
フルーツと野菜をたくさん食べてハッピーに
果物や野菜を多く食べると幸福感が高まるという研究データが最近注目されています。イギリスのウォーリック大学(University of Warwick)とオーストラリアのクイーンズランド大学(University of Queensland)は共同で、ランダムに選んだ12,385人の成人(オーストラリア人)の食習慣を長期にわたり追跡し、彼らの精神的な変化を調査しました。
女性には不可解?!多くの男性が抱えている深い悩み
どんなに自信満ち溢れている男性でも、どうしてよいかわからなくなったり、ひどく落ち込んだりすることはあるもの。女性はそんな男性に出会った時、いつもどうしていますか?暖かく励まして、立ち直らさせてあげましょう。
分析:中国の教育制度、日本より150年遅れ?
日中の教育制度や環境を比較して「150年遅れ」と指摘した文章が話題となっている。これは、留学あっせん業者「百利天下留学」が、言語学習情報サイト「搜狐教育」に投稿したもの。作者は、中国の若者は戸籍制度や大学数のアンバランスのため、受験時の負担が大きかったり、大卒で就職したとしても、出稼ぎ労働者の給与に及ばないなど、日本の条件と比較して、中国教育環境の問題を指摘した。下記はその抄訳。
判決に不満 中国KFC店前で抗議活動 国営メディアが沈静化図る
南シナ海問題で仲裁裁判所が中国の主張を否定したことを受けて、17日と18日の両日、中国河北省、湖南省、江蘇省などの都市で、一部の市民が米国系飲食チェーン、ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)の店舗前に集まり抗議活動を行った。
札幌で初の台湾祭 市民らが美食を堪能
札幌市のカフェバー「シティオアシス」で三連休の16〜18日、札幌で初めての「台湾祭」が開催された。台湾の美食に誘われ、三日間で約1,000人が訪れた。
「ポケモンGO」で任天堂株価急騰 日本配信日は?
米国、オーストラリアなど世界中で大ヒットしているスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」により買い注文が殺到し、同ゲームを開発した任天堂の株価は、19日の東京株式市場で前営業日比約14.3%高、1株=31770円の終値を付け、2010年5月以来6年2カ月ぶりの最高値となった。また取引中、一時、前営業日比約18%高の1株=32700円を付けた。株価の急上昇で、任天堂の時価総額は4兆5000億円を超えた。
【動画】瞳孔から宇宙の旅へ ユニークな動画が話題に
瞳孔から入り、どんどんミクロな空間へと迫っていく。遠くから見えてきたのは…なんと、地球でした!「無限のズーム:内部の宇宙」(infinite zoom: the inner universe)という動画がYouTubeにアップされ、話題になっています。
米国在住著名中医学博士の李有甫氏 「養生とは己の徳を高めること」(2)
米国在住の著名な中医学博士で、中国武術の達人でもある李有甫氏が、5年ぶりに香港で「武術と中医学養生講座」を開催した。6月6日と7日にそれぞれ1回ずつ設けられた講座では、李博士独特の道徳養生理論が展開され、観客は熱心に耳を傾けた。その後博士は質疑応答や無料診察も行い、会場は大いににぎわった。
米国在住著名中医学博士の李有甫氏 「養生とは己の徳を高めること」(1)
米国在住の著名な中医学博士で、中国武術の達人でもある李有甫氏が、5年ぶりに香港で「武術と中医学養生講座」を開催した。6月6日と7日にそれぞれ1回ずつ設けられた講座では、李博士独特の道徳養生理論が展開され、観客は熱心に耳を傾けた。その後博士は質疑応答や無料診察も行い、会場は大いににぎわった。
4歳の米少年がピアノ名曲を演奏 「天才だ」と称賛の嵐(動画)
米カリフォルニアに住む4歳の男の子、エヴァン・リー君(Evan Le)。米NBC放送の人気バラエティー番組「リトル・ビッグ・ショット」に出演し、ピアノ曲2曲を披露したところ、その高度な技術と豊かな芸術性に全米の視聴者が釘付けになった。後日YouTubeにアップロードされたその時の動画は、わずか2日間で十数万回も再生された。
京阪電鉄5000系 知る人ぞ知る昇降式の座席(動画)
「電車の座席が上下に昇降する?」3月下旬に京阪電鉄が、リクエストによりツイッターの公式サイトに昇降式座席の動画を乗せた。地元の人や鉄道ファンなら知っているだろう5000系の車内で撮影されたもの。昇降式座席を設置する裏には、こんな背景があった。
パキスタンの「太陽兄弟」、日没後は植物状態(動画)
パキスタンに「太陽兄弟」と呼ばれる子供たちがいる。この兄弟は、太陽が出ている昼間はごく普通の子供と同じように生活できるが、日が沈むと話すことも歩くこともできなくなり、寝たきりの植物状態になってしまう。医学者も原因はわからないという。AP通信が6日に伝えた。
【動画】左右の眼の色が違うコアラ、名は「ボウイ」=豪州
愛らしい姿のコアラは、みんなの人気者です。最近、オーストラリアのクイーンズランドで保護されたコアラは、特別な目の色をしているため、特に注目を集めています。
【動画】太陽に「大きな穴」があく=NASA撮影
NASAの太陽観測衛星は11日、太陽の「大きな穴」を撮影しました。専門家は、ヒトへ与える影響は心配するほどではないと話しています。
【動画】クリスタルの森、異世界へいざなう洞窟=メキシコ
メキシコのナイカ鉱山の地下290メートルには、巨大なクリスタル群が広がっています。光かがやく結晶に囲まれた洞窟は、まるで異世界への入り口のようです。
6つの自然食品で スリムなスタイルをキープ
スリムな体型を保ちたい女性は必見! カロリーが低くて繊維が多く、ダイエット効果が期待できる6つの自然食品をご紹介しましょう。
環境が変わると眠れない!そのワケとは
旅先のホテルや宿などで、なかなか寝付けなかった…という経験がある人も多いでしょう。 特に、慣れない環境での初日は、多くの人がグッスリ眠れないことがありますよね。これは「第一夜効果」と言われ、睡眠研究の分野ではよく知られているのです。
分析=中国、一党独裁を解く「大統領制」移行はあるのか(2)
今年に入り、習近平主席は、中国共産党中央政治局常務委員会制度(常委制)を終了し、「大統領制」移行の可能性が浮上した。党内の専門家も、大統領制について触れているものの、共産党の権力にしがみつく江沢民派は、これに反対するため、全人代で習近平氏をけん制したり、言論統制を強めたりしている。
放火犯を逮捕 決め手はジャガイモ
最近、米コネチカット警察当局は、昨年に2軒の店舗を火災により損害させた容疑で2人を逮捕した。決め手は、火災現場で見つかったジャガイモに残された指紋だった。
900万円の展示物クロスワードに書き込み、91歳の女性を事情聴取
最近、ドイツの美術館に展示されている芸術品のクロスワードに、91才の女性がボールペンで書き込んでしまうという珍事があった。作品は約8万ユーロ(約900万円)。ドイツ警察は女性を注意した。英テレグラフが14日に伝えた。
米がWTOに提訴、中国の「市場経済国」認定に難色
米国と中国の南シナ海をめぐるにらみ合いが、両国の貿易にまで延長されている様子。米通商代表部(USTR)は7月13日、世界貿易機関(WTO)に対して、中国が銅など9種類の鉱物に不当輸出関税を徴収したことで米国企業に打撃を与えた、と提訴したことを発表。
習主席を陰から支え続けた太子党大物が死去
7月10日午前1時、中国共産党元老の葉剣英の次男で葉選寧氏が広州で死去した。79歳だった。一般には名は知られていないものの、政治や経済、文芸において優れた才の持ち主だった。習一族とは、2代にわたり交友関係にあった。
温かい体温を保ち、ウイルスに打ち勝つ=米研究
最新の研究によって、ウイルスは比較的低い体温での繁殖を好み、高い体温の中では全滅することがわかった。米イエール大学の研究者は対比実験法で、保温を重視した高い体温の体内では、寒さを好むウィルスを予防・阻止する効果があることを証明した。米イエール・ニュースが11日に伝えた。
ボリビアで見た過酷な鉱山労働
世界一周第6カ国目はボリビアです。ボリビアには5月12日から6月16日までの36日間滞在しました。滞在期間中には7つの都市を訪れましたが、今回の記事では「ポトシ」という都市についてご紹介します。
分析=中国、一党独裁を解く「大統領制」移行はあるのか(1)
今年に入り、習近平主席は、中国共産党中央政治局常務委員会制度(常委制)を終了し、「大統領制」に移行するのではないかと噂されるようになった。党内の専門家も、大統領制について言及している。しかし、中国共産党の一党独裁を基盤から揺るがす「大統領制」を実現させまいと、党の権力にしがみつく江沢民派は、これに反対する立場を示している。