【紀元曙光】2020年11月21日
「ブルータス、お前もか」は、シェイクスピア劇の台詞。
【紀元曙光】2020年11月20日
19日、東京都は過去最多のウイルス感染者534人を記録した。
【紀元曙光】2020年11月19日
中共ウイルスについて、前日の稿に少々補足したい。
【紀元曙光】2020年11月18日
米国でも、日本でも、ウイルス拡大の勢いに衰えが見られない。
【紀元曙光】2020年11月17日
もう少し先のことなので「もし」と仮説的に言う。
【紀元曙光】2020年11月16日
宗教のことではなく、純粋に「信仰」について書く。
【紀元曙光】2020年11月15日
神の側に立つか。悪魔に魂を売るか。
【紀元曙光】2020年11月14日
他紙の報道も、ため息をつきながら、拝見している。
【紀元曙光】2020年11月13日
名君とされる唐の太宗。その側近に魏徴(ぎちょう)という忠臣がいた。
【紀元曙光】2020年11月12日
日本よ、血迷うたか。道を誤ってどこへ行く。
【紀元曙光】2020年11月11日
中国語で「好漢」という。気骨ある、男らしい男への褒め言葉である。
【紀元曙光】2020年11月10日
ご本人には何の罪もない。取り上げる日本の報道が、こぞって幼稚なのだ。
【紀元曙光】2020年11月9日
朗朗乾坤紅魔乱。明朗だった天地を、赤い悪魔が狂乱させている。
【紀元曙光】2020年11月8日
オールドファンには懐かしい映画『十二人の怒れる男』(1957)。
【紀元曙光】2020年11月7日
米国と同じ日に、大統領選挙を実施した国がある。南の島国、パラオ共和国である。
【紀元曙光】2020年11月6日
(前稿より続く)「秋波(しゅうは)を送る」という日本語がある。
【紀元曙光】2020年11月5日
(前稿より続く)実は、中国人のなかにも、心ある人はいるのである。
【紀元曙光】2020年11月4日
投票は終わった。
【紀元曙光】2020年11月3日
これは、日本人が、日本の未来をえらぶ「選挙」でもある。
【紀元曙光】2020年11月2日
この人に、カタカナの肩書はつけなくてよい。
【紀元曙光】2020年11月1日
今日は、卓球の福原愛さんの誕生日。おめでとうございます。
【紀元曙光】2020年10月31日
1年前のこの日、沖縄の首里城が燃えた。
【紀元曙光】2020年10月30日
韓国の大統領は、何やら大変らしい。辞めた数年後には逮捕・起訴され、被告席に座らねばならないのだ。
【紀元曙光】2020年10月29日
菅首相の所信表明演説に対する各党の代表質問が、28日の衆議院と29日の参議院で行われた。
【紀元曙光】2020年10月28日
あれは、社会現象とも言うべき大騒ぎであった。
【紀元曙光】2020年10月27日
人倫(じんりん)という言葉がある。
【紀元曙光】2020年10月26日
前稿で触れた歴史上の「その時」と、それに連なる「今」を考えている。
【紀元曙光】2020年10月25日
歴史には、現在の価値基準では到底はかれない「その時」がある。
【紀元曙光】2020年10月24日
仲村覚氏の論説「香港を踏みにじった中国の脅威、なぜ沖縄メディアは目を背けるのか」(7月17日付)をIRONNAにて拝読した。
【紀元曙光】2020年10月23日
報道は「裏を取る」。つまり確かな情報に基づくのが原則である。