中共脱党者5000万人突破、東京で堂々のパレード
【大紀元日本3月2日】中国共産党(中共)関連組織からの脱党者が2月中旬に5000万人を超えたことを記念して、3月1日、全世界脱党支援センター日本のメンバーと支援者約300人によるパレードが、東京・渋
中国湖北省:強制土地収用、厳しい監視にさらされる農民
【大紀元日本3月1日】湖北省十堰市隕西県の土地を失った農民たちがこのほど、当局の土地強制収用を阻止しようとした。中国当局は2月24日、数十人の公安を出動させ、権利を守ろうとする現地の人々を監視し、北
5千万人脱党、中共に耐え難い丑年
【大紀元日本4月2日】2月19日、大紀元のウェブサイトで公に中国共産党及びその関連組織からの離脱(「三退」と呼ばれ、共産党、共産主義青年団、少年先鋒隊からの離脱)を表明した人が5千万人を突破した。歴
漢字の神秘(13):道
道(Dao)は、文字通り「道」という意味。その他、中国では「道教」という修行の道や、人として行うべき道徳、または過程などを表す。
何清漣:高官脱走、2009年中国共産党の致命傷
【大紀元日本2月26日】中国は安定な社会状況を維持することが現段階の急務であるが、二つ大きな課題が目前に迫ってきている。一つは失業の大軍が日にその規模を拡大しているにもかかわらず、いまだに現実的な解
【3月1日脱中国共産党促進集会と応援パレードのご案内】中国の人権侵害・迫害を糾弾、中国共産党から5000万の中国人が脱党果たす
自国民を大量虐殺した中国共産党(中共)の本質を暴露した大紀元時報の連載社説『九評共産党=共産党についての九つの論評』(http://jp.epochtimes.com/editorial/9ping
神韻台南公演、連日満席の盛況=台湾
【大紀元日本2月24日】日本公演に続いて、今月20日から台湾台南市で行われていた神韻国際芸術団・台南公演が、23日終了した。 台南文化センターで行われた同公演は、連日満席の盛況ぶりで、4日間6公演に
【中国伝統文化】傲慢さは、才能の成長を妨げる
【大紀元日本2月23日】シュエタン(Xue Tan)は、チンチーン(Qin Qing)先生のもとで長い間、歌を学んでいた。ある日、シュエタンはチン先生に、故郷へ帰りたいと申し出た。 シュエタンは、す
中国鳥インフル感染:今月報告激減、隠ぺい憂慮する専門家
【大紀元日本2月22日】昨年、中国国内では3人が高病原性H5N1鳥インフルエンザに感染し死亡しており、明けて2009年1月には8人が感染。うち5人がすでに死亡している。 医学界のような場では世界中に
世界で最もお金のかかる政党
【大紀元日本2月21日】中国系学者、穆正新という著名作家が、最近、米民間機関の「労働思想改造基金会」の主催する中国語ネットの刊行物『ウォッチング』に文章を発表した。「中国大陸の人民は全世界で最もお金
中国四川省:鉄道建設補償金に不満の村民、警察と衝突
【大紀元日本2月21日】中国四川省渠県三汇鎮長久村でこのほど、鉄道建設地の収用補償金を不満とする村民と警察の間で衝突が起きた。当局は数百人の警官を動員しこれを鎮圧。現在村民5人が逮捕さ
神韻大阪公演:人権弁護士「真実の声につながる伝統の心」
【大紀元日本2月21日】18日、著名人権弁護士・徳永信一氏が、大阪・梅田芸術劇場で行われた神韻公演を鑑賞に訪れた。 すばらしい演目の連続で、「あっという間に2時間半が過ぎた」という徳永氏は、伝統の心
【草木染めの植物】木瓜(ボケ)
【大紀元日本2月20日】中国原産で平安時代には日本に渡来したといわれるバラ科の落葉低木。園芸種も多く、愛好会では盆栽に仕立てて観賞するとともに品種改良を競います。花材に好まれ、生垣にも見られます。4
韓国:低病原性鳥インフル発生、感染拡大予防に2万羽以上処分
【大紀元日本2月20日】韓国全羅南道の順天、固城、宝城の3か所の地鶏養鶏場から相次いでH5型低病原性鳥インフルエンザが発生し、防疫当局はこのほど、感染拡大を防ぐために、2万2,000羽の地鶏を処分し
神韻大阪公演:楽団マネージャー「心が洗われた」
【大紀元日本2月19日】今月11日にスタートした神韻芸術団日本公演は、東京、名古屋、広島を経て、18日、舞台を大阪の梅田芸術劇場に移した。 日本公演の最終公演となる夜の部に、大阪市音楽団管理主幹の辻
神韻大阪公演:京大名誉教授「復古の中に新しさ」
【大紀元日本2月19日】神から伝えられたとされる中国伝統文化の復興をテーマとする神韻芸術団は、洗練された舞台演出で芸術関係者を驚嘆させている。京都大学名誉教授で、音楽評論家の鴫原眞一氏は2月18日、
神韻大阪公演:「再見!(ヅァイジェン)」日本公演感動のフィナーレ
【大紀元日本2月19日】2月11日の東京公演からスタートした神韻2009世界ツアー日本公演は、13日の名古屋公演、15日の広島公演、そして18日の大阪公演まで、合計7回の公演を終えて感動のフィナーレ
出稼ぎ労働者、大規模官民流血衝突=中国浙江省
【大紀元日本2月19日】2月14日、中国浙江省桐郷市で大規模の官民流血衝突が発生し、複数の警察車両が焼かれ、百人以上が負傷し、20人以上が拘束された。事件は、地元男性が出稼ぎ男性との間に起こした交通
神韻大阪公演:音楽評論家「中国五千年の歴史を伝えた」
【大紀元日本2月19日】音楽評論家・中原昭哉氏(元・京都女子大学教授)は2月18日、大阪・梅田芸術劇場で神韻国際芸術団公演を鑑賞し、音楽とバックスクリーンの映像で中国古典舞踊の要素が十分伝わり、「中
神韻大阪公演:ディスプレイ専門家「高貴な色がライトに映えていた」
【大紀元日本2月19日】神韻2009日本公演の最後となる大阪公演が18日、梅田芸術劇場メインホールで開幕した。 同日昼公演の前半を終えたところで観客の感想を聞いた。大阪市城東区から来た小松原葉子さん
鳥インフル第2段階の感染期に突入=香港
【大紀元日本2月18日】香港は今年に入り、大嶼山および屯門等西側海岸で採集した鳥類死骸からH5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスが相次いで検出された。さらに2月15日に魚農自然護理署は、東平洲で12日
北京舞踊学院舞踊家「大陸の舞踊家は、先ずは心を正すべし」
【大紀元日本2月16日】2月13日、米神韻ニューヨーク芸術団はワシントンD.C.のジョン・F・ケネディ・センターで4回目の公演を行った。場内には明るく清らかでほがらかな雰囲気が漂い、各界著名人が中華
≪縁≫-ある日本人残留孤児の運命-(59)「災難がついに到来」
災難がついに到来 秋になると、養母は人に手紙を託して、私に一度帰るように促しました。我が家が新しい村に移ってから、私は一度もまだ帰っていませんでした。
神韻広島公演:元大学教授、神伝文化の美しさと優しさに感激
【大紀元日本2月16日】世界で唯一原爆に被災した広島。平和への深い祈りは、人々の敬虔さを物語る。クリスチャンでもある柏本雄幸氏(元・広島女学院大学文学部教授)は2月15日、広島初公演である神韻国際芸
神韻広島公演:石橋県議「中国伝統文化の甦る日を切望する」
【大紀元日本2月16日】神韻芸術団による世界巡回公演は、三つの神韻チームによっておこなわれる、延べ300回に及ぶ史上空前の大ツアーである。その三チームの一つ、神韻国際芸術団による広島公演が15日、世
神韻広島公演:岡崎・呉市議「神韻の美は、内面の美」
【大紀元日本2月16日】神韻広島公演がおこなわれた15日、夜の部の前半を終えた休憩中に、呉市議員・岡崎源太朗氏に感想を聞いた。 「なんとこんなに美しいものがあるのか、と思いました。スクリーンが美しい
神韻広島公演:大学教授・貞包氏「圧力に屈せず行動していく時が来た」
【大紀元日本2月16日】神韻広島公演は15日、熱い感動とともに、来年の再会を約して終了した。その昼の部を観覧した尚絅大学教授・貞包治夫氏と久美子夫人に、感想を聞いた。 「私がイメージしていた通りじゃ
神韻広島公演:砂原県議「迫害の一刻も早い停止を切望する」
【大紀元日本2月15日】神韻2009世界ツアーによる日本公演は15日、第三の開催地・広島へとその感動の舞台を移した。 今回で3回目となる神韻芸術団の来日公演であるが、広島での開催は初めてのこと。 こ
平和と神々の街に、神韻がやってきた=神韻広島公演
【大紀元日本2月15日】平和記念公園中央の原爆死没者慰霊碑とそこに飾られた千羽鶴そこから川を隔ててどっしりと構える歴史の生き証人・原爆ドーム神と人間界の接点といわれる厳島神社を始め、多くの神社や寺院
神韻広島公演:大学教授、衝撃的な『五千年文化の開創』
【大紀元日本2月15日】ワークモチベーション(仕事のやりがい)について研究している石田恒夫教授(広島経済大学経済学科)は15日、神韻国際芸術団・広島公演を鑑賞し、「どの演目もすばらしかったが、一番最