胡瓜(きゅうり)
胡瓜(きゅうり)は昭和60年、今から約30年前までは、金額ベースでの市場流通において野菜部門でトップの座を守り続けてきました。以降はトマトにその座を奪われましたが、その原因は日本人のライフスタイルの変化にあると言われています。
「天使の歌声」のコニー 待望のニュー・アルバム発売
「イングランドの小さな星明かり」と呼ばれるコニー・タルボット(Connie Talbot)は、6歳の時にタレント発掘コンテストに出場して一躍有名となった。可愛い笑顔でコンテストに登場したコニーの、純粋で清らかな歌声はネット上で瞬く間に広まり、世界中の人々に感動を与えた。
朝鮮舞踊
中国古典舞踊以外に、神韻の演目には民族・民間舞踊もあります。中国大陸の包容する異なる文化の多様性、豊かさは深淵です。中国北東部には朝鮮舞踊があります。繊細で控えめな朝鮮舞踊は、均整美を強調し、呼吸の動作を特徴とします。
ガンが消える?酸性かアルカリか 体のバランスをチェック!
ガン細胞は酸性の身体にしか生存しないことが科学的に証明されており、体内を弱アルカリ性に保つことができれば、癌細胞はなくなると言われている。弱アルカリ性体質にするには、私たちの生活習慣を見直すことで簡単に変えられる。
朱鎔基元首相、日本元内閣閣僚に異例の弔辞 専門家「指導部の了承を得たはず」
中国の朱鎔基元首相(87)が、今年1月に亡くなった宮崎勇元経済企画庁長官(享年92歳)を送る会に弔辞を寄せたことが報じられて関心をよんでいる。中国問題専門家は、この行動は習近平指導部の了承を受けていたはずとみている。
英国に亡命の医師 死刑囚の臓器摘出体験語る
ウイグル人医師のアニワル・トフティ氏が広島・長崎被爆70周年「核のない未来を! 世界核被害者フォーラム」で講演するため、11月22日にイギリスから来日した。
【独占インタビュー】元老の次男、江沢民告訴を支持 臓器狩りを調査し公開すべき
中国共産党元老の一人で、故羅瑞卿・元中国軍大将の息子である羅宇氏は、習近平氏に対して中国の独裁政治を終わらせるよう呼び掛ける公開状を発表したことで注目を集めた。先日、大紀元の独占インタビューに応じ、現在起こっている江沢民への告訴の動きや中国の臓器狩り問題、今後の中国政局(政権)の方向性について語った。
2016年ノーベル平和賞候補に「臓器狩りに反対する医師会」
国際的な医学倫理組織「臓器強制摘出に反対する医師の会(DAFOH、米ワシントンDC拠点)」がこのほど2016年ノーベル平和賞候補になった。同組織は長年来、移植用臓器をめぐる犯罪、特に中国での受刑者に対する臓器強制摘出を反対する活動を続けている。
2000年前につくられた金貨、散策中に偶然発見
イスラエル東部のガリラヤ地区で、ハイキングしていた女性が偶然、2000年前に作られた希少な金貨を発見した。初代ローマ皇帝アウグストゥスの肖像が刻まれていて、この種の金貨は過去1枚しか見つかっていない。
違法操業の中国漁船、アルゼンチン沖で撃沈される
アルゼンチンの沿岸警備隊は14日、排他的経済水域(EEZ)内で違法操業中の中国の漁船を撃沈した。事態を重く見た中国外交部は現在、アルゼンチン側と緊急交渉に当たっている。
【本音を生きる】 エコ・スローマラソン主催者 西 一(はじめ)さん
千葉県印旛市で毎年春に開催されるエコ・スローマラソンは、今年2016年の4月3日(日)で6回目を迎える 。 前日のエコ・スローサミットでは、世界からの参加者が環境やマラソン体験について自分の考えを分かち合う。他のマラソンではみられない企画だ。
情報封鎖体験ネットカフェ、時期限定でオープン=米ニューヨーク
中国当局がネット封鎖を行っている事を、多くの人は知っている。しかし、その自由のないネット空間を体験した人は少ない。先日ニューヨークで、1カ月という期間限定の「ファイアウォール・ネットカフェ」が開設された。中国の閉塞的なネット環境を経験するという斬新なアイデアは、注目を集めている。
泥を食べ続ける5歳男児 「壁に穴が…」=中国重慶
中国重慶市在住の5歳の男の子が、毎日欠かさず食べているものは「泥」。自宅の土壁に使われている泥を毎日食べ続けた結果、壁には大きな穴が開いてしまった。現地紙・重慶商報が報じた。
北京市の住宅ビルから500台以上の「スパイ機器」発見か
近日、北京市朝陽区のあちこちの住宅ビルで円状の小さな電子装置が500台以上発見された。住民は情報を盗みとる「スパイ機器」であると疑って、電子装置を次々に破壊。警察は「インターネットに繋いで、近隣の商店の特典を得られる装置」であると説明しているが、詳細は明らかになっていない。
「ビッグブラザー」よりひどい、中国6つの監視システム
英作家ジョージ・オーウェルは、独裁者による監視社会を描く小説「1984」を出版した。家族や隣人を告発し、「テレビスクリーン」を通じて思想を統制する。自由のない灰色の世界は、読者をぞっとさせた。半世紀以上たった今、オーウェルが考えた仮想の国よりも強力な監視システムが、共産党独裁の中国では敷かれている。6つの代表的なスパイ・システムを挙げる。
ストレス過剰のシグナル
人間として生活している限り、多少なりともストレスを感じるのはごく一般的な事です。しかし、ストレスが過剰に蓄積された状態を放置すると、大きな健康問題を引き起こす可能性があります。ストレス過剰な状態が続くと、身体に何らかのシグナルが現れてきます。そういう時は、ストレスを緩和する工夫をしましょう。
経済制裁で国民生活に嬉しい変化 「夏まで続けてくれたら…」=北朝鮮
国連安保理が北朝鮮への経済制裁を実施していることで、北朝鮮国民が思わぬ恩恵を受けていることが、わかった。
中国大手保険会社が米企業買収を計画 過去最高額か
米通信社ブルームバーグの報道によると、中国の保険会社、安邦保険集団(以下、安邦)が65億米ドル(約7388億円)で米投資会社ブラックストーンから北米と欧州で高級ホテルを所有している米不動産投資信託会社ストラテジック・ホテルズ・アンド・リゾーツを買収する計画だという。実現すれば、中国企業による米不動産買収の過去最高額になる。
キャベツ
ヨーロッパ地中海沿岸にルーツを持つキャベツは、青汁で有名なケールが進化した野菜だと言われています。江戸時代もポルトガル人によって長崎の平戸で少しばかり栽培されてはいましたが、本格的に日本に入ってきたのは明治になってからで、中国を経て伝わったのが日本におけるキャベツの歴史の始まりです。太平洋戦争後の昭和25年頃から、食の洋風化によって沢山食べられる様になりました。
天津爆発事故を報じるNHKドキュメンタリー 中国で規制対象に
昨年8月に中国・天津で起きた、化学薬品倉庫の爆発事故を報道したNHKのドキュメンタリー「天津爆発事故 中国社会の深い闇」(2015年9月15日放送、クローズアップ現代)が、中国当局に全面的に規制されていることが分かった。Youtube(中国国内からはアクセスできない)に投稿された同映像を、当局のネット封鎖を突破して閲覧した中国のネットユーザーからは、「中国の真実を知るには日本のメディアが頼りになる」などのコメントが寄せられている。
「承認印は100以上」 在中アメリカ人の永住権取得奮闘記
中国大手ポータルサイト捜狐網(ソーフー)がこのほど、2年前に中国の永住権を取得した米国人一家の7カ月間にわたる悪戦苦闘の体験を紹介した。
世界住宅価格ランキング トップ10に中国3都市
中国の大都市では相割らず不動産価格の高騰が続いている。このほど発表された世界の住宅価格トップ10では、香港が2位、上海が8位、北京が10位にランキングされた。
【ぶらり散歩道】–東京篇– 待乳山聖天
東京メトロ銀座線の浅草駅から江戸通りを歩いて10分、浅草寺一山支院の一つ待乳山聖天・本龍院に着く。壁沿いにある6体の石仏の中には、「見ざる、聞かざる、言わざるの三猿」の碑も片隅にあり、それらを見ながら歩を進める。
現代の武道との違い
ハリウッド映画で人気を集めるようになったカンフーを耳にしたことのある方、実際に学ばれた方は少なくないと思います。カンフーの型の多くは、中国古典舞踊と似ていますが、基本的な違いがあります。
北朝鮮貨物船、香港政府が入港拒否
北朝鮮の海運会社所有の貨物船が香港へ寄港しようとしたところ、香港政府がこれを拒否するとともにこの事実を発表した。韓国聯合ニュースが報じた。
両会出席の高官、女性記者を罵倒「腹を撮るな!」
毎年の3月に開催される中国の一大政治イベント「両会」(全国人民代表大会と全国人民政治協商会議)。ネット上では、今年の両会の出席者の1人、ある地方都市の共産党書記長とみられる高官が、記者に自身の出っ張った腹部を撮影されたことに立腹し、記者を罵倒するという話が広がり、話題を呼んでいる。
一足先に春を満喫 北台湾で桜と温泉と美食
台湾はこのごろ気温が上がり始め、朝晩はまだ肌寒いが、日中は20℃を超える日が続いている。一足先に春の訪れを満喫できる北台湾で、オススメの温泉スポットを6つ紹介する。温泉にのんびり浸かって心も体もリラックス、さまざまな旬の料理を味わえる北台湾まで、足を運んでみてはいかが。