【紀元曙光】2020年12月27日
中国人について書こうと思うが、移民の是非について小欄は言及しない。
【紀元曙光】2020年12月26日
中国遼寧省の大連(だいれん)を「たいれん」と呼ぶ人は、もう少ない。
【紀元曙光】2020年12月22日
1998年の映画『シュウシュウの季節』(中国題「天浴」)。
米教育省、アラバマ大学と武漢研究所の関係性を調査
米教育省は、アラバマ大学と中国科学院武漢ウイルス研究所の関係について調査していることが明らかになった。世界各国で大流行になった中共ウイルス(新型コロナウイルス)が同研究所から漏れた可能性があると指摘されている。
【紀元曙光】2020年12月21日
21日、日本医師会をはじめ医療関係の9団体が「医療緊急事態宣言」を出した。
【紀元曙光】2020年12月20日
日本は、英雄の出ない国である。
【紀元曙光】2020年12月19日
言葉には本音と建前がある。同様に、ものには外見と実態の二面性がある。
【紀元曙光】2020年12月17日
今日の東京都。新型コロナウイルスの新規感染者が822人を数えた。
【紀元曙光】2020年12月16日
昨年の今頃を思う。
米国土安保省トップ、中国共産党が最大の脅威と強調 「米国を内部から破壊」
米国土安全保障省(DHS)のチャド・ウルフ(Chad Wolf)長官代行は12月20日、中国共産党政権が米国の最大の脅威であるとの情報機関の見解に賛同し、「米国民の生活様式を覆すことを目標にしている」と述べた。
ユーチューブ、トランプ陣営弁護士の議会公聴会での発言を削除
ドナルド・トランプ陣営弁護団のひとりであるジェシー・ビノール(Jesse Binnall)氏は、動画大手ユーチューブ(YouTube)が、上院国土安全保障・政府問題委員会の不正選挙に関する公聴会における自身の一部発言を削除したとSNSに書いている。
【紀元曙光】2020年12月14日
時は元禄15年12月14日。赤穂四十七士が吉良邸に討ち入った。
【紀元曙光】2020年12月12日
「過去最多」が続く。日本のコロナウイルス感染者のことである。
【特別報道】人類の運命を左右する選挙 求められるトランプ大統領の英断
12月11日、アメリカの最高裁判所は大統領選に関するテキサス州の訴えを退けた。これに対しトランプ大統領は、最高裁判所には勇気と知恵がなく、落胆したとコメントした。
195万人分共産党員名簿が流出 日本企業も多数雇用 安保で懸念
今年8月、上海の中国共産党員195万人のデータが海外に流出した。複数の海外メディアはこのほど、データ分析の結果、大量の中国共産党員が世界中の多数の公的機関や大企業に潜入し、国家安全保障上のリスクを引き起こす可能性があると報じている。
【紀元曙光】2020年12月11日
釣り針にはエサがついている。それに騙された魚が釣られるのだ。
【紀元曙光】2020年12月10日
10日放送のNHK番組「ルポ 武漢の光と影 パンデミック1年」。
中国の3層構造スパイネットワーク、米次期議員「数十万人が協力」
カリフォルニア州選出のダレル・アイサ(Darrell Issa)次期下院議員はこのほど、中国共産党は3層構造のスパイネットワークを持っており、「数十万人」がそのスパイ行為に協力している」と指摘した。
【紀元曙光】2020年12月8日
四書五経の一つである『孟子』に、こんな話がある。
【紀元曙光】2020年12月7日
79年前のこの日を、おそらく米国民は今も忘れていまい。
【紀元曙光】2020年12月6日
読者各位から寄せられる激励のメッセージに、スタッフ一同、胸を熱くしている。
【紀元曙光】2020年12月5日
誰が「仕事をする政治家」であるか、よく分かる。
【紀元曙光】2020年12月4日
中華人民共和国。なんとも奇形的な国家である。
【紀元曙光】2020年12月3日
中国明代に『笑府』という一書がある。
「ウォール街を通じて米に影響力」中国学者の発言が米でも注目
中国学者の翟東昇氏が11月末、国内の討論会で中国当局はウォール街の金融機関を通して、米政府をコントロールと発言した映像は、米国でも物議を醸した。米メディアが相次いで報道したほか、トランプ大統領や、有力弁護士のシドニー・パウエル氏も、SNS上で映像を転載した。
「中国共産党政権がゲノム編集で軍事力を強化」米情報当局トップが異例の警告
ジョン・ラトクリフ(John Ratcliffe)米国家情報長官はこのほど、中国共産党(中共)がもたらす脅威について異例の警告を発した。中共が倫理的配慮を顧みず、軍事力拡大を追求するために「ゲノム編集(人体実験)」を利用していることを明らかにした。
ゴードン・チャン氏、中国共産党政権が外国人DNAを収集「生物兵器を製造」
米学者のゴードン・チャン氏はこのほど、中国当局は掌握しているDNAデータベースを利用し、ある特定の民族集団を対象とする生物兵器を製造しようとしていると批判した。
中国製の偽投票用紙が米国に大量流入 選挙介入狙う 元高官子弟が証拠動画を公開
中国共産党(中共)が米大統領選に干渉していたことを示す証拠が増えている。中共幹部の孫(紅三代)がこのほど、中国で偽の米大統領選投票用紙が大量に印刷されていたことを示す動画を公開した。
選挙システムが攻撃される中、アメリカ人は声を上げる必要がある
2020年12月2日、ドナルド・トランプ大統領は演説を行い、2020年の大統領選挙における不正行為の一部について詳述した。「大統領として、私には米国の法律と憲法を守る以上に大きな義務はない。だからこそ私は現在、組織的な攻撃に晒されている我が国の選挙制度を守る決意がある」と述べた。