中国ネット通販 過去3年分の税金をまとめて請求され小規模店が続々退場
中国のネット通販で閉店ラッシュが拡大。政府が過去3年分の税金をまとめて請求! 薄利で続けてきた店が次々と姿を消している
中国人観光客が浅草寺の「みくじ料金箱」に冥銭を投入 中国国内で「非常識」と批判続出
浅草寺のおみくじ料金箱に冥銭を入れた中国人観光客の動画が拡散。「日本人より中国人が怒っている」「国の印象を悪くする」と、中国SNSで強い批判が殺到している
中国警察の「日本は危険」動画が大炎上 国民の反発で即削除される異例の展開【動画あり】
中国警察が「日本は危険」と配信したのに、挙げた「危険」が全部まさかの中国の現実そのもの!?ネット民が総ツッコミで動画は即炎上&削除...日本批判のつもりが逆に高市首相の支持を押し上げる結果に?
中共の懸賞指名手配に台湾側が「逆指名手配」で応戦
習近平が「賞金首」!?
中共の威嚇が完全に裏目に。
台湾とネット民の反撃が面白すぎた。
中国ミス広東騒動「渡し間違い」 説明でも疑念はさらに増幅【動画あり】
中国のモデル大会「ミス広東」が再び炎上。主催側は「渡し間違い」と説明したが、スポンサーも審査員も一斉に「知らない」と距離を置き、ネットでは 「最初から勝者が決まっていたのでは」といった声も出ており、疑念が急拡大
中国の「ミス広東」で思わず二度見? ネット騒然【動画あり】
中国の「ミス広東」を見た瞬間「え?」。ネットでは「若いモデルが並ぶ中で落ち着いた雰囲気の女性が優勝扱いに見えた」との投稿が相次ぎ、主催は否定するも証書は本人の手に……。二度見必至のミスコン騒動にSNSが大盛り上がり
史上最悪の静けさ 中国「ダブルイレブン」が崩壊寸前
史上最悪の静けさだった中国の大型ネットセール「ダブルイレブン(双11)」。人気配信者は退場、売上は伸びず、返品と罰金だけ増えてネット通販は倒産ラッシュ。かつて「爆買いの日」と呼ばれた商戦は、今年ついに崩壊の兆しが見え始めた
中国で増える「逮捕覚悟の声」
中国の街頭に、反共ポスターが次々と貼られている?
監視社会の中で、市民が命がけで残した言葉とは——。いま何が起きているのか
【特報連載】于朦朧事件 第1回「霊界からの追跡」
国家ぐるみの隠ぺいと封殺。
地上で正義が得られないとき、人々は別の領域に答えを求め始める。
第1回「霊界からの追跡」。
【閲覧注意】北京の「ゴキブリ入りラテ」 混入じゃなく「正式トッピング」
北京で「ゴキブリ粉ラテ」が登場し、中国SNSが大騒ぎ。粉末と言いながら「生きていたころの姿そのまま」の乾燥ゴキブリやミルワーム(甲虫の幼虫)をポンポン盛る強烈トッピング。
完全封殺へ 中国の人気配信者・戸晨風が官製メディアに名指し批判
庶民の現実を映しただけで「社会分裂を煽った」と断罪された中国の人気配信者・戸晨風。官製メディアの名指し批判で、彼は完全に封殺された。ネットでは「彼の罪は何?」という怒りが渦巻いている。
家族が海外に住むだけで左遷対象 家族の帰国拒否が「罪」に
家族が海外に住むだけで高官は左遷対象。家族の帰国拒否が「罪」とされる中国。忠誠を家庭単位で査定する異常な統制が、官僚社会を覆っている
借貸センターが破綻し住民が抗議=中国・陝西省
中国で「安心で安全」と宣伝された政府主導の投資センターが突然破綻し、返金ゼロのまま。生活資金を失った住民が抗議すると、警察が大量投入され連行や負傷者まで出ている
中国広州全運会の花火はAI 知らせず放送し市民が反発【動画あり】
またAI花火?
中国の全国運動会、開会式の「花火ショー」はAI映像。しかし「AI」と知らせず放送。市民からは「今回は本物だと思ったのに」「また騙された」の声が続出。
于朦朧事件で当局が検閲も 出前アプリの「メモ欄」に書き込み広がる
中国人俳優・于朦朧(アラン・ユー)の死をめぐり、中共が空前の検閲。投稿が消され、市民は出前アプリの「メモ欄」に真相を求める訴えを書き込んだが、当局はその機能すら封鎖した。
子どもの身より愛車が心配? 女性警察官の冷酷対応に批判殺到=中国【動画あり】
警察イベントが開催される中、女性警察官のバイクが観客の幼児をはねる事故。
倒れた子どもを無視してバイクの傷を確認する映像に、中国SNSが騒然。
クリス・ウー(呉亦凡)が中国で獄中死去した噂広がる 当局沈黙で広がる憶測
中国系カナダ人俳優クリス・ウー(呉亦凡)「獄中死去」の噂が拡散。
于朦朧事件で騒然とする中国では、当局による「世論そらし」を疑う声が強まっている。
いま中国で何が起きているのか。
中国ネット通販セールで苦情殺到 「安いはずが高い」ダブル11の落とし穴
中国の「ブラックフライデー」こと「ダブル11」で苦情が殺到。値上げしてから割引、使えないクーポン、返金拒否。安く見せかける商法に、消費者の信頼が崩れつつある。
製造業の冬が早く来た 中国で「3か月早い帰郷ラッシュ」
まだ11月なのに帰省ラッシュ? 中国では出稼ぎ労働者が3か月も早く故郷に戻り始めた。
工場閉鎖、給料未払い、仕事消滅──「働くだけ無駄だ」と語る人々の背に、経済の寒波が迫る。
中国でまた「モバイルバッテリー」 地下鉄で発火騒ぎ 車内が煙に包まれる
またか! 中国の地下鉄でモバイルバッテリーが発火、車内が煙に包まれパニックに。
バッグの中で爆発し衣服にも燃え広がったという。
日本に入ってくる中国製のバッテリーも、ほんとに大丈夫なのか?
コーヒーも床屋も「ポリティカル・コレクトネス」必須? =中国
店名に「人民」を使ったカフェが「政治利用」と批判され、理髪店の洒落も「国家案件」?
──洒落も通じぬ中国の表現規制。
白菜畑が集団略奪被害 公式メディアの誤報が引き金=中国・内モンゴル【動画あり】
中国・内モンゴル自治区で「無料で白菜が刈れる」との誤報が広まり、数百人が畑に殺到。400畝もの白菜が奪われた。
公式メディアの虚報が引き金となったが、謝罪も補償もなし。農家は「もう畑をやる気がしない」と嘆いている。
【連載】于朦朧事件 序章―国家権力の闇を追う
2か月経っても沈まない波紋。中国俳優・于朦朧事件、国家権力の闇を追う連載、始まります。
「またか」中国で続く道路崩壊 開通3年の高速道が雨の後「バラバラ」に【動画あり】
また今度も「雨のせい」にされるのか?
雲南の高速道路が開通3年で「雨が降って」バラバラに崩壊。当局は「自然災害」と釈明。
市民は「どうせ手抜き工事」と冷笑。何度壊れても、直らないのは体制そのものだ。
中国通販で異変 服に鍵と巨大タグ?「着て返す客」を止める苦肉の策
ついにここまで?
中国の通販で「着て返品」する客が急増。
業者は服に「鍵」と「巨大タグ」を装着し、物理的防御に踏み切った。
信頼よりロックが先に立つ異様な商戦。
中国の大手銀行で約20万円を引き出そうとした客が「犯罪疑い」で警察に通報される?
約20万円を下ろそうとしただけで「犯罪の疑い」と通報されかかた中国の弁護士。銀行は「反詐欺対策」と主張するが、市民からは「自分の金も自由に使えないのか」と怒りの声が広がっている。
「何を目的に子どもの血を集めるのか」 上海の小学校で採血同意書が波紋
子どもの血まで集める時代に?
上海の小学校で「採血同意書」が配布され、保護者が拒否。「何のためのサンプル?」とネットに恐怖と怒りが広がっている。
中国で詐欺氾濫 被害者「当局は何もしてくれない」
貯金を失う人、借金に沈む人、そして沈黙する政権。
中国で広がる詐欺の闇は国境を越え、日本にも及んでいる。
「+86」から届く自動音声――その声は、あなたのスマホにもすでに忍び寄っている。
共産党にひざまずく中国の宗教界
神ではなく党を信じる国。
僧侶も道教の修行者も「党を学ぶ」中国宗教界の現実に、
人々は「胸が痛む」と声を震わせた。
信仰が沈黙し、政治が説法する時代が来ている。
夜景の名所で転落事故 「強化ガラス」の欄干は実はプラスチックだった? =中国
中国の夜景名所で衝撃の事故。橋の欄干は「強化ガラス」のはずが、実は厚さ2ミリのプラスチック板だった?! 男性が転落し、全身15か所以上を骨折。しかも4か月前に「危険だ」と行政へ報告していたのに放置されていた。