W杯 ノルウェー三軍が応援動画 「バイキング・ローイング」が大反響
ノルウェーがブラジル撃破で初のベスト8。三軍が「バイキング・ローイング」で応援動画を公開し話題に。団結の象徴として世界的に拡散している
W杯得点王争いが白熱 メッシ8得点で首位 エンバペとハーランドが追走
W杯得点王レースが激化。39歳メッシが8得点で首位を走る一方、エムバペとハーランドが1点差で猛追。悲願の初ゴールデンブーツか、それとも新たな主役が誕生するのか
FIFAが米代表FWの出場停止を猶予 トランプ氏歓迎も ベルギーは反発
FIFAが出場停止だった米代表FWバロガンの処分を1年間猶予し、次戦出場可能に。トランプ米大統領は歓迎、対戦相手のベルギーは「欧州のエイプリルフールか」と猛反発した
カーボベルデがアルゼンチンに惜敗 健闘に称賛 中国代表には再び厳しい視線
人口約50万人のカーボベルデが強豪相手に健闘。アルゼンチンに惜敗も称賛の声が広がる一方、中国代表への失望も再び注目を集めている
日本代表を応援した中国人ファン 当局が問題視
好きなチームを応援しただけなのに…。中国では日本代表を応援したファンが問題視され、物議を醸している
日本代表 スウェーデンと1-1のドロー 決勝Tはブラジルと対戦
日本代表、スウェーデンと1―1で引き分け! 前田大然の先制弾で勝ち点5とし、3大会連続5度目の決勝トーナメント進出。次戦は優勝候補ブラジル!
W杯2026 39歳メッシはなぜ衰えないのか 食事・トレーニング・習慣の全貌
39歳でも頂点に立つメッシ。その裏には徹底した食事管理と機能的トレーニング、そして規則正しい生活があった。幼少期の逆境を乗り越えた意志と、12年続く自己管理が、衰えないパフォーマンスを支えている
ネイマール 981日ぶりにブラジル代表復帰 観客は総立ちで大きな歓声
大けがでキャリア終了説まで流れたネイマールが、981日ぶりにブラジル代表復帰。途中出場の瞬間、会場は総立ちとなり歓声に包まれた
メッシがW杯歴代最多得点記録を更新 アルゼンチン決勝T進出
38歳メッシ、再び歴史を刻む。オーストリア戦で2ゴールを挙げ、W杯通算18得点で大会史上最多記録を樹立。アルゼンチンは2連勝で決勝トーナメント進出を決めた
スペイン抑えたW杯初出場の島国カーボデルデ 古豪ウルグアイ相手にドロー
初出場のカーボベルデがまたも世界を驚かせた。スペイン戦に続き、今度は強豪ウルグアイと2―2で引き分け。W杯初得点で2戦無敗となった
サッカーファンはなぜマフラーを愛用するのか その背景にある100年の歴史
サッカー観戦に欠かせないマフラーは、20世紀初頭の英国で防寒具として誕生。やがてチームへの帰属や団結を象徴する応援アイテムへと進化し、世界中のスタジアムで定着した
スペイン戦でスーパーセーブのカーボベルデGK 数日でSNSフォロワー1千万超に急増
カーボベルデ代表の40歳GKボジーニャが、優勝候補スペインを相手に7度の好セーブを連発。試合後、SNSは称賛の嵐。インスタのフォロワーは約5万人から1千万人超へ急増した。
メッシ選手 W杯初戦でハットトリック達成 今大会初
前回大会王者のアルゼンチン(FIFAランク1位)は、ワールドカップの初戦で北アフリカの強豪アルジェリア(同28位)と対戦。FWリオネル・メッシ選手が今大会初となるハットトリックを達成し、アルゼンチンが3-0で勝利した
W杯イラン初戦 反体制派象徴の旧国旗掲げられる
米ロサンゼルスのW杯イラン初戦。ピッチ外ではデモ、スタンドではイラン革命前の国旗。スポーツと政治が同じ空間で交差した一戦になった
米税関 W杯関連の偽造品1578点押収 香港発の貨物が大半
米税関がW杯2026関連の偽造グッズ1578点を押収。ユニホームや帽子、ブランドTシャツなど総額1900万円相当で、大半は香港発だった
ワールドカップ観戦があなたによい影響をもたらす理由
研究では、試合を観る人ほど生活満足度が高く、孤独を感じにくい傾向が示されています。ワールドカップ観戦がもたらす社会的つながりと、心へのよい影響を見ていきます。
木原長官が日本代表にエール「国民に夢と感動を」 W杯初戦は強豪オランダ
木原官房長官がW杯日本代表に「夢と感動を届けてほしい」とエールを送った。オランダ、スウェーデンら強豪が待ち受ける中、日本は悲願のベスト8進出に挑む
W杯開幕とハリケーンシーズン重なる 一部会場に影響も など|NTD ワールドウォッチ(2026年06月10日)
サッカーのワールドカップが米国、メキシコ、カナダで間もなく開幕する。大会関係者や選手、コーチは試合に向けた準備をしている一方、予測が難しい自然要因にも直面する可能性がある。それがハリケーンシーズンである
なぜ14億人から強い11人が生まれないのか 中国サッカー低迷の真因
サッカー中国代表はW杯出場枠拡大の恩恵を受けられず低迷。過剰投資ではなく政治介入や統制体制が成長を阻害し、草の根文化の欠如が根本原因と指摘する
W杯決勝チケットが異常高騰 1枚約3億5千万円
2026年FIFAW杯決勝の転売チケットが異常高騰。FIFA公式転売市場でメットライフスタジアム開催予定の決勝で下層スタンドのチケット1枚約230万ドル(約3.5億円)に達し話題に
2026年W杯を米加墨で共催 トランプ氏がタスクフォース設立
トランプ大統領は、2026年ワールドカップの準備を担当する特別工作組をホワイトハウスに設立した。大会は、アメリカ、カナダ、メキシコが共同で主催し、16都市で開催される。大会は2026年6月に開始され、最大4.8億ドルの経済効果が期待されている。
W杯アジア予選 日本が中国に7−0で大勝 実力差以前にここまで大差がついた根本的な理由とは
サッカー・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で5日、サッカー日本代表は中国代表に7-0で大勝した。
仏ラグビーW杯でも世界から注目 日本人サポーターの「ゴミ拾い」
現在、フランスで開催中のラグビーワールドカップ。その会場でも、日本人サポーターによる「試合後のゴミ拾い」が、模範的な善行として話題に上っている。
ロシアW杯、サムライブルー「立つ鳥跡を濁さず」に感銘=FIFA役員
FIFAワールドカップ・ロシア大会で激戦を続けたサッカー日本代表。3日未明(日本時間)に行われた決勝トーナメント1回戦ベルギー戦で、2点先取するも3点を許し、敗退した。選手たちはフィールドで悔しさをにじませた。しかし、こうした辛さも胸の内に仕舞い、サムライブルーは去り際の礼儀を見せ、関係者に感銘を与えた。
観客席でヘッドした芸人、弟は接着剤大手の社員 会社SNSが明かす=W杯ロシア大会
接着剤大手セメダインのTwitter公式アカウントは、24日に行われたFIFAワールドカップ・ロシア大会のセネガル戦について、2日後に突然のサプライズをつぶやいた。先輩社員と後輩社員の会話のやり取りだという。
「サッカーも海外安全対策もDFが重要」W杯ロシア、ゴルゴ13が注意喚起
FIFAワールドカップ・ロシア大会が目下開催中だ。ワールドプレイヤーの妙技を観戦しようと、世界からサポーターたちがロシア国内に集まっている。日本や米国当局は、大勢が集まる公衆の場はテロ攻撃の対象になる恐れがあるとして、ロシア渡航・滞在について注意喚起している。