自民・高市新執行部が発足 党四役の二人は麻生派 総裁選4位の小林氏も起用
自民党は7日午前、臨時総務会を開き、新たな執行部人事を発表。党四役では、幹事長に鈴木俊一総務会長、総務会長に有村治子参院議員、政調会長に小林鷹之元経済安全保障担当相、選対委員長に古屋圭司元拉致問題担当相を起用。
冷凍食品が栄養を保ち、廃棄を減らす方法
冷凍食品は手抜きではなく、賢い選択。旬の栄養を閉じ込め、食品ロスも減らす。健康と家計を支える冷凍活用術を紹介します。
脳の糖処理がアルツハイマー病リスクにどう影響するか
脳が糖を処理できないとアルツハイマー病リスクが上昇?断食や代謝改善が記憶を守る可能性を示す最新研究に注目です。
高市新総裁にトランプ政権が相次ぎ祝意 「非常に尊敬される人物」と評す
トランプ米大統領は6日、自民党の高市早苗氏が新総裁に選出されたことついて、自身のSNSに「日本の人々にとって素晴らしいニュースだ。おめでとう」と祝意を示した。
坂口志文氏 制御性T細胞の発見でノーベル生理学・医学賞を受賞 臓器移植後の拒絶反応の抑制にも期待
人間の自己免疫疾患やアレルギー、坂口志文氏が制御性T細胞の発見で2025年のノーベル生理学・医学賞を受賞した。制御性T細胞の発見は免疫システムのコアメカニズムに迫るもので、人間の自己免疫疾患やアレルギー、さらには臓器移植後の拒絶反応を抑える可能性も期待されている
宮沢洋一税制調査会長が退任する見通し
自民党の宮沢洋一税制調査会長(75)が10月6日、退任する見通しとなったことが明らかになった。毎日新聞など複数のメディアが報道した。
死者や服役者にも年金支給 中国7省で不正発覚 総額16億円超
中国で年金の不正支給が相次ぎ、死亡者や服役者にまで支給されていたことが判明。北京など7省市で総額8千万元超に上り、中共当局の説明に国民の不信が広がっている。
マスク氏 高市新総裁の写真に炎の絵文字で反応 エールか
5日、過去に撮影された高市新総裁がバイクにまたがる写真と、アニメ『エヴァンゲリオン』のキャラクター・葛城ミサトを重ねた画像がX(旧Twitter)上に投稿されると、マスク氏はこれに炎の絵文字を2つ添えて返信した。
トランプ大統領とメラニア夫人 海軍創立250周年記念式典に出席
10月5日、アメリカのドナルド・トランプ大統領とメラニア夫人はバージニア州ノーフォークを訪れ、アメリカ海軍創設250周年記念式典に出席し敬意を表した。トランプ大統領は演説の中で、250年にわたり勇気と力を示してきたアメリカ海軍を称賛した。
韓国で反中共デモ 李大統領の中国人観光客ビザ免除措置に抗議
韓国では9月末以降、反中共(反中国共産党)デモが相次ぎ、10月3日にはソウルで1万人以上が「CCP Out」「China Out」と書かれたプラカードを掲げて行進した。背景には、李在明大統領が9月29日から、中国人観光客に最長15日間のビザ免除入国を来年6月末まで認めたことにある。
メキシコのシェインバウム大統領 対米貿易に自信 中国への関税強化で国家利益を優先
メキシコのクラウディア・シェインバウム大統領は10月5日、メキシコシティのソカロ(憲法広場)で行われた就任1周年記念の演説において、アメリカおよび他国と有利な貿易協定を締結できると自信を示し、国家の利益を守るために中国に対して関税を課す方針を改めて表明した。
中国共産党の養成学校「党校」は腐敗官僚の巣窟
共産党員だけが通える「特別な学校」──その正体は、腐敗官僚の温床だった。「忠誠」を教えるはずの党校が、「汚職エリート」を量産している?
国連人権専門家グループ 日本の宗教的少数派への偏見を懸念
世界の中でも自由で民主的だとされている日本で、国連から信教の自由に懸念の声が出ており、日本における宗教または信仰の少数派に対する偏見などについて懸念を表明した。
中国産シャオミEV 停車中に勝手に解錠・発進【動画あり】
停めたはずのシャオミEVが、勝手に走り出した。証拠映像があってもメーカーは「利用者の誤操作」と責任を否定。中国のアップルを名乗る企業に、信頼は残るのか。
もし社会主義者が本当に「社会主義」を理解していたら
20世紀で最も影響力のあった経済学者・政治哲学者の一人で、ノーベル賞受賞者でもあるフリードリヒ・ハイエクはかつて「もし社会主義者が経済学を理解していたら、彼らは社会主義者ではないだろう」と述べた。
国際組織が最新の調査報告発表 乳幼児が中共による生体臓器収奪の標的に
法輪功迫害を調査している国際組織が最新の調査報告を発表し、中国共産党(中共)による大規模な乳幼児からの生体臓器収奪と臓器移植産業の内幕を明らかにした。
国民の「心」まで統制 新条例で「無神論」と「忠誠教育」を義務化=中国
「何もしない自由」さえ奪う中国共産党。新たな条例で学校も職場も「思想統一」を義務化。静かに暮らしたい人々の沈黙が、いま限界に近づいている。
中国の不動産価格が暴落 怒れるオーナーが販売センター襲撃する事件が続発
中国の不動産市場は低迷し、住宅価格の急落により各地でオーナーが販売センターを襲撃する事態が続発している。広東や安徽では値下げ幅が50%を超える例もあり、資産価値の急落が社会不安を招いている。
上海ガニも凍える中国経済 消費の低迷と景気冷え込みで贈答需要が激減
かつて「一匹=金1グラム」と言われた上海ガニが、今年は半額以下に。接待の象徴が売れ残り、蟹も震える中国経済の今。
高市トレードで日経4万7千円 市場が示した新総裁への期待
日経平均株価が史上初めて4万7千円を突破した。上昇の主因は4日の総裁選で高市早苗氏の勝利し、積極財政と金融緩和路線への期待が急速に高まったことが挙げられる。
「子供のころの味を返して!」 中秋節前にコオロギの粉末使用した月餅が登場=中国【動画あり】
中秋節を前に登場した「コオロギ入り月餅」に中国ネットが騒然。「もう何でもアリ」「せめて子供のころの味を奪わないで」伝統の味が、静かな怒りを発している。
渋滞も行列も国の風物詩? 中国の連休あるある
車が動かないなら、楽しめばいい? 釣りに麻雀、路上理髪…。中国の連休、高速道路で人々が悟った「新境地」とは。
中共軍また「赤っ恥」 今年も「軍事お笑いカレンダー」更新
中共軍、今年も赤っ恥。過去には映画パクリ、戦闘機コピペ、潜水艦CG、ドローン墜落…そして今回は祝賀図に誇るべき自国の戦闘機ではなく憧れのライバル機?
高市新総裁の誕生 公明は連立解消を示唆
公明党の連立離脱を示唆する発言は、高市総裁が目指す初の女性総理誕生に冷や水を浴びせる形となっている。
高市早苗氏が小泉進次郎氏破り自民党第29代総裁に選出
高市早苗氏が自民党第29代総裁に選出された。首相指名で選ばれれば第104代の内閣総理大臣に選出される可能性もでている。
建国記念日の夜にも暴走車=中国・広州=【動画あり】
中国・広州で車両暴走、血の惨事。同じ夜にテレビは花火と音楽で「祝賀ムード一色」。恐怖と祭りが同居する不気味な国の姿。
洪水被害は沈黙 お祭り気分のテレビ報道に不満噴出=中国【動画あり】
中国・広西で洪水が住宅や商店街をのみ込む中、国営メディアは沈黙。 SNSでは「芸能人はすぐトレンド入り、洪水は話題にすらならない」と怒りの声。
糖尿病薬が視力を脅かす可能性 ― リスク2倍との研究
人気の糖尿病薬チルゼパチドに思わぬ落とし穴。視力を脅かす眼疾患リスクが2倍に?最新研究が示す意外な事実と注意点を解説します。
中共による史上最悪の罪 乳幼児を計画出産し臓器摘出
中共乳幼児臓器移植の数量・技術が「世界第一」とされる闇。追査国際は報告書で、中共が女性を強制的に妊娠させ計画的に出産させて乳幼児の臓器を摘出、移植産業に利用していると告発した。
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スマホやPCで酷使される目を守るには? 科学が認めた「目に良い5大スーパーフード」を紹介。日常の食事で視力を支える方法を解説します。