上海の地下鉄ホームでモバイルバッテリー発火

地下鉄でモバイルバッテリー発火。今度は上海、しかも使用中ではなかった。認証があっても防げない現実に、不安の声が広がっている
2026/01/27 李凌

トランプ氏 グリーンランドの一部の主権取得へ

トランプ氏がグリーンランドの軍事基地区域における「主権」取得に向け、交渉中であることを明かした
2026/01/27 新唐人テレビ

張又侠失脚のさらなる内幕 百人に伏撃

中央軍事委員会の重鎮、張又侠らの電撃失脚。習近平による「準軍事クーデター」説や、100人の伏撃による拘束など、緊迫の内幕が浮上。紅二代の聖域を打破し、加速する中国共産党内部の権力闘争の深層に迫る
2026/01/27 文彬

中国の医師が暴露 心臓ドナーの多くは他省から 南方ではさらに多い

中国の医師が、心臓移植ドナーの多くは他省や南方から来ると暴露。異常な短期間で適合臓器を見つける「逆マッチング」や、一晩で9件もの手術を行う医療現場の闇、生体臓器収奪への関与が疑われる実態に迫る
2026/01/27 林清

カーニー首相 中国との自由貿易協定を追求する「意向はない」と表明

トランプ米大統領が、カナダが「中国と取引をする」ならばカナダ製品に100%の関税を課すと発言したことを受けての回答
2026/01/26

習近平 部隊の北京進入を警戒 軍隊大規模離反の可能性

元中共幹部が入手した内部情報によると、張又俠が拘束された後、習近平は、張の旧部下が部隊を率いて北京に進軍し反発する事態を強く警戒しており、状況次第では大規模な離反が発生する可能性もあるという
2026/01/26 新唐人テレビ

米国のWHO脱退の背景 トランプ氏が語るパンデミックの裏側

筆者は、トランプ氏によるWHO脱退は、パンデミックの真相追及と中国責任の明確化を狙う政治的判断と分析している。WHO脱退はあくまで戦略上の一手であり、米国は今後もWHOとの協力関係を維持する可能性もあるとみている
2026/01/26 王赫

習近平が仕掛けた張又侠失脚劇

中国共産党軍ナンバー2の張又侠が失脚、習近平が主導する事実上の政変との分析が相次ぐ。拘束の迅速な公表は軍内反発防止の狙いとされ、党内の反習近平派勢力への牽制と権力掌握が背景にある
2026/01/26 新唐人

臓器提供を正義行為に 中国の新制度に疑問噴出

中国で、人体の臓器提供を「見義勇為」として表彰・優遇する制度が広がりつつある。だが、この動きをめぐっては、中国国内で強い警戒感が広がり、ネット上では「誰のための制度なのか」と疑問の声が相次いでいる
2026/01/26 新唐人テレビ

中国共産党政権 2025年も記者収監数ワーストに=監視団体

ジャーナリスト保護委員会(CPJ)は最新の年次報告書で、中国当局が昨年、報道関係者50人を拘束したと明らかにした。中国は3年連続で「世界最悪の記者収監国」とされた。
2026/01/26 Dorothy Li

中共の神韻への卑劣な攻撃が国際的な笑いものに

2026年の神韻芸術団の世界巡回公演は各国の主流観客から熱烈な歓迎と高い評価を受けている。しかし中共は神韻に対して嫌がらせや脅迫を続けている
2026/01/26 王友群

家族と暮らす老後 同居する際に注意すべきことは?

退職後に子どもと同居する家庭が増えています。節約や助け合いの一方で、衝突や不満も起こりがち。本記事では、多世代同居のメリットと落とし穴、円満に暮らすための具体的な準備と心構えを分かりやすく解説します。
2026/01/26 John Rampton

進化論の虚構(1) ピルトダウン「猿人」

41年間「真理」と崇められた進化の証拠は、実は精巧な詐欺だった。学界の権威、沈黙、そして一人の歯科医の告発。人類史最大級の捏造事件を追う衝撃の記録。科学はなぜ誤りを正せなかったのか、その構造に迫る。
2026/01/26 張雲俠, 華鳳鳴

冷え・太りにくい体質を変える 陽気と代謝の整え方

むくみ太りや代謝低下の背景には「陽気不足」があります。中医学の視点から、胃腸を整えて陽気を高め、太りにくい体質をつくる食事・習慣・注意点を解説します。

イラン保健省高官 抗議弾圧による死者「48時間で3万人超の可能性」

イラン保健省の高官2人は、「タイム」誌に対し、1月8日と9日の2日間だけで、最大3万人が街頭で命を落とした可能性があると証言した
2026/01/26 新唐人テレビ

張又侠逮捕は「無謀な行為」 習近平が三大勢力を刺激/米国防総省「国防戦略」「実力」で中共を抑止 など|NTD ワールドウォッチ(2026年01月26日)

張又侠と劉振立の中共軍幹部2人が失脚。専門家は、習近平が軍、大志党、紅二代と言われる中共内の三つの勢力に対して正式に「宣戦布告」したと分析。今後権力闘争が激化し、台湾侵攻の行方にも影響するという
2026/01/26 NTD JAPAN

中国共産党になびき始めた西側諸国 懸念される5つのリスク

グリーンランド支配構想が地政学的対立を引き起こす中、英国やフランスなどの西側諸国は、中国共産党になびく明確な姿勢を見せている。
2026/01/26 袁斌

張又侠ら失脚はクーデター未遂が原因か 現場で銃撃戦との情報も=関係筋

民主活動家の盛雪氏が関係筋から聞いた話として、張又侠らが失脚した原因について、習近平の身柄拘束計画が事前に漏洩したためだと指摘。現場では、銃撃戦が行われたという。
2026/01/26 新唐人

インドでニパウイルスが流行 致死率58% 各国が検査強化

インドで致死性のニパウイルス(Nipah virus)感染例や集団感染の疑いが相次いで確認され、国際的な関心が高まっている。
2026/01/26 新唐人テレビ

シドニー中共総領事館の憎悪扇動 中共が神韻を恐れる理由

シドニーの中国総領事館前で1月23日、法輪功学習者が抗議集会を開き、神韻芸術団への批判や越境的な圧力に懸念を示した。在オーストラリア法学者袁紅冰氏は、中共が神韻を警戒する背景を指摘した
2026/01/26 新唐人テレビ

中南海に走る激震 張又俠失脚で加速する軍内部の動揺

太子党出身かつ紅二代で、また軍内部での強い影響力を持つ張又俠の失脚で、中南海に激震が走ったとみられる。専門家は、現在の軍内部の心理状態について「少将、中将、上将を問わず、多くがいつ自分が粛清されるかと強く警戒している状態だ」と指摘する
2026/01/26 新唐人

【中共内部通達】 張又俠に「米国に核機密を漏洩した」疑い

中共軍の張又俠と劉振立の2人の高級幹部が相次いで失脚し、衝撃が広がっている。そうした中、張又俠が中共の核兵器計画に関する情報を米国に漏洩したとの疑惑も浮上している
2026/01/26 新唐人テレビ

北京による軍トップの粛清 安定性に疑問符 専門家の見解

2人のトップ将官に対する突然の調査が、エリート政治、クーデター、そして台湾海峡のリスクを巡る議論に拍車をかけている
2026/01/26 Michael Zhuang

シンプルな暮らしでつまずきやすい7つの落とし穴

シンプルな暮らしは、やり方を誤るとかえって窮屈になります。一度に変えすぎる、完璧を求める、他人と比べる──実体験から学んだ7つの落とし穴と、その回避法を紹介します。
2026/01/26 Mike Donghia

疲れやお腹の張りは肝臓のSOS? 脂肪肝を立て直す実用ガイド

疲れやすさやお腹の張りは、肝臓からの静かな警告かもしれません。自覚しにくい脂肪肝の仕組みと、食事・生活習慣で改善を目指す具体策を専門家の視点で解説。今から守りたい代謝の要を学べる実用ガイドです。
2026/01/26 Jennifer Sweenie

衰退するイラン政権が中国にとって大きな痛手となる理由

専門家によれば、イランは北京が中東で影響力を行使し、米国の制裁を回避し、ドル体制に対抗するための鍵であるという
2026/01/26 Terri Wu

宗教指導者らが中国での迫害を非難 「共産主義は宗教の自由と両立しない」

米国の議員や宗教指導者らは、中国で続く宗教団体への迫害に対して行動を求め、共産主義は宗教の自由と根本的に相いれないと指摘した。
2026/01/26 Eva Fu

中国シャオミEV 洗車中に自然発火

中国でシャオミEVが炎上。洗車中に自然発火か。企業は直前まで電池に異常はなかったと説明。「それではなぜ燃えた?」
2026/01/26 李凌

トランプ大統領 カナダは中国との協定で「組織的に自滅している」と発言

トランプ米大統領は、カナダが中国との取引によって「組織的に自滅している」と述べ「中国との合意はカナダにとって大惨事だ」との認識を示した
2026/01/26 Olivia Gomm