WBC 侍ジャパン 韓国とのシーソーゲームを制し2連勝! 大谷・鈴木・吉田のメジャー三連発で逆転
第6回WBCは7日、「日本対韓国」が東京ドームで行われた。侍ジャパンは序盤に3点のリードを許す苦しい展開となったが、大谷翔平、鈴木誠也、吉田正尚のメジャー組による本塁打攻勢で逆転。8-6で開幕2連勝を飾った
イランの攻撃精度が向上 ロシアが米軍の位置情報を提供か
米紙報道によると、ロシアが中東に展開する米軍の艦船や航空機の位置情報などをイランに提供している疑いが浮上した。ロシアの衛星画像がイラン攻撃精度向上に寄与している可能性がある。背景にはウクライナ戦争を巡る対米報復の思惑も指摘される
Z世代が書き換えるナラティブ 国際女性デーに「母親であること」を含めるべき理由
人口減少に直面する世界、Z世代は「キャリアか家庭か」という古い二者択一を拒否し両立を当然の権利として再定義している。国際女性デーに「母親であること」の価値を加え、社会基盤として尊重すべきと説く一稿
カーニー首相訪日 高市首相と会談 貿易・防衛協力強化で合意
カナダのカーニー首相はは6日、高市早苗首相と会談した。両氏はエネルギー供給網の安定確保に向けた長期的な協力を進めることで合意
トランプ氏「高性能兵器の生産を4倍に」 防衛大手と会談
トランプ米大統領は7日、ホワイトハウスで大手防衛企業の経営陣と会談し、「高性能兵器」の生産を現在の4倍に拡大する方針で合意したと明らかにした
今 香港はどうなっているのか? 在日香港人に聞く 大規模デモから数年経った現在
2019年のデモから数年経過した今、香港はどうなっているのか?大紀元はこのたび、東京を拠点に活動する「レイディー・リバティー香港」 創設者で、代表理事のアリック・リー(李伊東)さんに香港の現在や海外にいる香港人に対する中共の干渉行為などについて話を伺った。
砂漠の烈炎から謎の円形ホールへ 科学では解明できない「シンクホール」の謎【未解決ミステリー】
皆さんはこんな疑問を抱いたことはないでしょうか。昔はシンクホールというものは滅多に見られませんでした。古人は「天が崩れ、地が裂ける」ような出来事を、極めて稀で象徴的な出来事だと捉えていました。それが今では「シンクホール」がニュースにたびたび登場するようになっています。この背景には、いったいどんな理由があるのでしょうか。
トランプ訪中へ 中国にロシア産石油削減を要求か 米国産購入拡大を協議
報道によると、トランプ氏は首脳会談で、習近平に対しアメリカ産石油の購入を増やし、ロシア産石油の輸入を減らすよう求める可能性がある
習近平「公開で説教するな」 カナダ首相が明かした初会談の裏側
カナダのカーニー首相は、習近平との初会談で「問題があれば非公開で話すべきで、公開の場で説教してはならない」と求められたと明らかにした。専門家は、習近平の権威やイメージを守ろうとする中共の姿勢が表れていると指摘
中国北京 今年も橋を24時間監視 反体制横断幕を警戒
北京の橋に今年も「見張り係」。反体制横断幕を警戒する24時間監視が続いている
中国 旧正月明け 離婚が結婚の15倍
旧正月明けの中国の役所。
結婚3組、離婚47組。
ネット「その3組、今どんな気持ち?」
ロシアがイランの対米攻撃を支援か 中東戦争 水面下で激化
複数の関係者は、ロシアが水面下でイランを支援していると明らかにしている。ロシアは中東に展開する米軍の位置情報をイランに提供し、米軍の指揮施設への攻撃を支援しているという
中国公立病院で「収益ノルマ」? 医師が内部告発
中国の公立病院で医師に「収益ノルマ」があるとの告発が波紋。業界では「公開の秘密」?
中国マンション管理費 滞納急増
中国でマンション管理費が集まりにくくなっている。2025年の平均支払い率は71%で、4年連続の下落
イランのスパイ裁判で新証言 暗殺標的にトランプ氏、バイデン氏
イランのスパイは3月4日、2024年にイラン当局の指示を受け、当時の共和党大統領候補だったトランプ氏の暗殺を試みようとしたと証言した
「やはり何か持っている」大谷翔平満塁ホームラン WBC侍ジャパン 台湾に13-0で圧勝
2回表一死満塁で打席に立った大谷翔平は、カウント2-1から右中間スタンドへ満塁本塁打を放ち、10得点イニングの口火を切った。ネット上では「やはり、大谷は何か持っている」という声が上がっている。
神韻の文化継承を称賛 ノースカロライナ州下院議員「全力で支援したい」
神韻の北米公演を観た州議員ブラウン氏と音楽教育家ハンター氏が、舞踊・音楽・文化表現を絶賛し、中国伝統文化の継承使命に強く共感
イラン戦闘機が中東最大の米軍基地への空爆を企図 カタールが撃墜
米メディアの報道によると、イランは3月2日に爆撃機「スホーイ24(Su-24)」2機を出撃させ、カタールに位置する中東最大の米軍基地およびカタールの重要天然ガス施設への空爆を試みた。攻撃目標まで残り約2分の地点でカタール空軍が緊急発進した戦闘機「F-15」により撃墜した
スシロー立ち入り検査騒動から株価暴落 中国人トラブルの裏に中国共産党文化
消費者の通報を受けたスシロー北京店が、当局の立ち入り検査を受け厳しく処罰。このニュースを受け、同社の株価は急落した。こうした中国人トラブルを紐解くと、彼らが子供の時からの洗脳によって植え付けられた党文化が引き起こしていることがわかる。
神韻のエネルギーは力強く心を奮い立たせる 大学教授「かつてない公演」
米国の神韻新世界芸術団が3月4日夜、ノースカロライナ州グリーンズボロのスティーブン・タンジャー舞台芸術センターにて素晴らしい公演を行った。観客はその演出が前例のないものであり、エネルギーに満ち溢れ、劇場を後にする際に心身ともに爽快な気持ちになったと驚嘆した
日本 4月自転車青切符導入! ながらスマホ1万2千円・信号無視6千円の反則金
2026年4月から自転車違反に「青切符」反則金制度がスタート。16歳以上対象で、二人乗り3000円、信号無視6000円、ながらスマホ1万2000円。指導優先で悪質ケースに重点
「防災庁」設置法案を閣議決定 能登地震教訓で司令塔強化へ
政府が閣議決定した「防災庁」設置法案。首相を長に内閣府防災部門を改組し、平時の事前防災から復旧・復興まで一元指揮。能登地震の教訓を生かし、省庁縦割り打破へ。2026年中発足目指す
ハメネイ殺害作戦の内幕 イスラエル軍が偽装で油断誘い ミサイルは宇宙空間から突入
英メディアの報道によると、イスラエル軍は事前に幹部が休暇に入ったかのように装い、イラン側の警戒を緩めたうえで、最新型の「ブルー・スパロー・ミサイル」を用いて奇襲攻撃を実行したという
元中共情報要員が証言 中共がスパイを派遣し越境弾圧 など|NTD ワールドウォッチ(2026年03月06日)
中共による海外の反体制派への弾圧は絶えずエスカレートしている。元中共情報要員のエリック氏は、中共は中央から省の公安部門に至るまで、いずれも海外にスパイを派遣しており、反体制派の人を弾圧しているという
偽ブランドの93%が中国関連 米国が問題市場リスト
偽ブランドの93%が中国関連。米国が「偽ブランド・海賊版の問題市場リスト」を公表
自衛隊航空宇宙時代へ! 防衛省設置法改正で新部隊 小泉大臣が「戦後最厳安保環境」対応強調
防衛省設置法改正で防衛副大臣を2人体制に強化、航空自衛隊を「航空宇宙自衛隊」へ改編へ。第15旅団を師団化し人的基盤も強化。新政令で後方支援学校、水上艦隊、情報作戦集団、宇宙作戦団を新編。「戦後最も厳しい安保環境」に対応
トランプ氏 ハメネイ師の後継に息子は「受け入れられない」 後継者選定に自身の関与主張
米トランプ大統領は3月5日、イランの次期指導者の選定に自ら関与する必要があるとの考えを示した。トランプ氏は「ハメネイ師の息子は軽量級だ。私は人事に関与しなければならない。ベネズエラでデルシー(ロドリゲス)暫定大統領の選定に関与したケースと同様だ」と述べた
米シンクタンク専門家 習近平は対応に追われる 中南海は足並み乱す
ハドソン研究所のジネブ・リブア研究員は、「壮絶な怒り作戦」が習近平と中共の戦略構想に多方面で深刻な打撃を与えたと指摘し、習近平は対応に追われ、中南海の指導部も足並みを乱している
米とベネズエラが外交関係回復で合意 2019年以来7年ぶり
アメリカ国務省は3月5日、アメリカとベネズエラの暫定政権が、外交関係の回復に合意したと発表した。2019年に断絶して以来、約7年ぶりの関係正常化となる。トランプ氏は4日、SNSへの投稿でロドリゲス氏について「素晴らしい仕事をしており、アメリカ代表と非常にうまく協力している」と評価した
中国ネットで話題 公務員「楽な職場ランキング」
中国のネットで「公務員の楽な職場ランキング」が拡散。若者の本音が見えすぎて党機関紙が反論