中共インフルエンサー買収暴露!「見えないプロバイダー」戦略の全貌と台湾心理戦
中国インフルエンサー「落日海盗」が海外軍事系インフルエンサーを月4万ユーロで勧誘、中共の「見えないプロバイダー」戦略を暴露。自然な印象操作で台湾の士気低下を狙う巧妙な手法。専門家は中立を装った心理戦と警鐘を鳴らす
米国が中共軍事力報告を公表 2027年台湾侵攻の企図を指摘 など|NTD ワールドウォッチ(2025年12月29日)
米国防総省は12月23日、「2025年中共の軍事力年次報告書」を発表し、台湾海峡の情勢に改めて強い警告を発した。報告書は、中共が2027年末までに台湾への武力行使を計画していると指摘している。
名大付属病院小児外科で健康な臓器の誤摘出など事故が相次ぐ 手術一時停止の決定
名古屋大学医学部附属病院(以下、名大付属病院)は、小児外科で健康な腎臓の誤摘出や手術中死亡など重大な医療事故が相次いだことを受け、小児外科の手術を当面停止した。 再開時期は現時点で未定だという
大手テック企業に隠されたAIバブルの実態
AI投資の過熱がドットコム・バブル期を彷彿とさせています。巨額の資金が動く一方、収益の裏付けや市場の集中リスクを懸念する声も。専門家が分析するバブルの兆候と、個人投資家が生き残るための「規律」を解説
命を賭して真実を流した夜 映画「長春」が暴く中国弾圧の現実
2002年、中国・吉林省長春市で起きたテレビ電波ジャック事件を描いた映画「長春」の特別上映会が日本各地で行われた。政府の宣伝が支配する中、命の危険を承知で真実を放送した行動と、その後に待ち受けた過酷な運命に光を当てる。
中国で相次ぐ年越しイベント中止
中国各地で年越しイベントが相次ぎ中止に。理由は示されず、ネットでは「なぜ?」の声が噴出。経済不安と当局の警戒が背景か。
北海道由仁町で鳥インフル陽性 約6300羽を処分
北海道由仁町の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの感染が確認され、北海道は29日、遺伝子検査の結果、陽性だったと発表した。同日から、およそ6300羽のニワトリの殺処分が始まった
神韻芸術団 台湾到着!2026アジア巡演スタート 頼清徳総統が祝電 日本公演は来年4月から
米国神韻芸術団が28日、桃園空港に到着し2026年アジア巡演が開始。台湾が初公演地で18回目の訪問となる。頼清徳総統が祝電を送り、文化交流を祈念。ファン大歓迎の中「共産党のない中華文化」を伝える新作舞台が期待される
成長分野としての臓器移植 中共の拡大戦略を調査団体が告発
中共が臓器移植を「国家事業」として拡大するため、病院の大量増設、移植センターの巨大化、軍関係者を含む専門チームの投入、病床数と回転率の極限まで引き上げといった手段を組織的に講じてきた
中共軍 台湾包囲演習 台湾総統府「力ずくで現状破壊」と強く非難
中共軍東部戦区は29日、台湾海峡周辺で実弾射撃を伴う軍事演習を実施した。これに対し、台湾総統府は「台湾海峡とインド太平洋地域で保たれてきた安全と安定の現状を力ずくで破壊するものだ」として強く反発
北京市 住宅購入規制を緩和も 価格下落に歯止めかからず
中国の不動産市場は依然として低迷が続いている12月24日、北京市は新たな不動産政策を発表し、北京戸籍を持たない家庭に対する住宅購入条件を緩和したが、仲介業者は売れ行きを楽観視していない。
北海道 倶知安町の無断森林伐採と「中国共産党文化」
北海道倶知安町での無届け森林伐採問題を端緒に、中国人によるトラブルの背景を考察。その根源を中国共産党が作り上げた「党文化」や『九評』が定義する「九つの遺伝子」に見出し、異文化間の摩擦の本質を説く
トランプ・ゼレンスキー会談 和平案合意「極めて近づく」
トランプ氏とゼレンスキー氏がマー・ア・ラゴで会談し、20項目の和平案を協議した。安全保障やドンバス地域の帰属など難題は残るが、トランプ氏は交渉が最終段階にあると強調。終結への期待が高まっている
乾燥してひび割れた肌を冬のカボチャで癒やす方法
冬の乾燥で荒れがちな肌に、カボチャの自然な力を。食べても塗っても潤いを与える栄養と、簡単にできる手作りスキンケアを紹介。季節を楽しみながら肌を整えたい人に。
内なる強さを育てる 昔ながらの7つの習慣
便利で豊かな今だからこそ、忘れがちな「内なる強さ」。派手さはないが人生を静かに支える、昔ながらの7つの習慣。その積み重ねが、迷いや試練に揺れない自分をつくる。今こそ読みたい一篇です。日常に取り入れるヒントが詰まっています。
神韻の公演は「強い神性を感じさせる」=フランス人芸術家
ヒューストン在住の事業主兼アーティスト、ファラー・ハビブ氏は、5年以上前に神韻を観た経験があり、12月27日の神韻昼公演に家族と再び足を運んだ。「完璧です」とハビブ氏は語った
中国を覆う年越しの悲鳴「未払い」と「弾圧」の連鎖 |【THE PARADOX 真実への扉】
中国全土で吹き荒れる「賃金未払い」への抗議の嵐。警察や教師にまで及ぶ未払いの連鎖と、それを力で抑え込む政権。生存権を懸けた叫びが「打倒共産党」へと変わる時、巨大体制は一気に崩壊するのか
中国で商売が止まる瞬間 「検査の名」で街が息を止めた【動画あり】
「来るぞ」。
その一言でシャッターが下りた。
「侵略者」を前に、中国の街は生き残るために息を止めた。
中国の変わったクリスマス
中国のクリスマスは一味違う。12月24日は「戦争に勝った記念日(長津湖勝利日)」 、サンタは清朝の悪役・鰲拜(オボイ)。祝うことは許されないが、消し去ることもできない。中国式クリスマスの不思議
イタリア ハマスへの資金提供に慈善団体を悪用した疑いで9人逮捕
イタリア当局は、人道支援の名目で集めた寄付金の7割以上をテロ組織ハマスへ流用したとして、慈善団体関係者ら9人を逮捕。メローニ首相はテロ資金源の解体を高く評価した
ガザの悲劇を「好機」に変える中国 中東から仕掛ける米主導秩序の解体工作
中国共産党はガザ紛争を自国の影響力拡大の好機と捉え、イラン経由の資金援助や国連での外交戦、巧みなプロパガンダを駆使。米国の威信を削ぎ、中東での新たな調停役を狙う北京の戦略的野心とその手法を鋭く分析
米ドル 2003年以来最大の年間下落率の見通し
2025年の米ドル指数は10%下落し、22年ぶりの大幅安となる見通しだ。FRBの緩和継続と日欧との「政策乖離」、深刻な財政赤字がドルの重石となっている。地政学リスクが続く中、2026年のドル安再燃を占う
FBIパテル長官 現本部の永久閉鎖発表
FBIのパテル長官は、老朽化した現本部を閉鎖し、既存のレーガン・ビルへ即時移転すると発表した。数十億ドルの予算削減を図るとともに、ワシントンに集中する人員を地方へ分散させ、組織の抜本的改革を断行する
自民・維新が税制改正合意 「強い経済」へ投資主導型変革
与党合意の令和8年度税制改正大綱は、デフレ脱却と経済成長を目指し、物価連動の基礎控除導入、設備投資減税、NISA拡大、公平課税強化を柱に、投資と分配の好循環を促進。背景に物価高と構造変化があり、今後法人税制改革の方針転換やEV関連税の見直しが進む
中国の博物館で異例の一斉閉館
中国で博物館が一斉に休館。きっかけは、国を代表する南京博物院で浮上した名画消失疑惑だ。文化財は本当に守られているのか。不信が全国に広がっている。
【佳音時刻】中共軍 まだ戦えるのか 将軍が続々消失
12月22日の上将昇進式で出席上将わずか4人。1年で16人失踪か。習近平派が壊滅? 軍心揺らぎ、空軍粛清も進行中。台湾侵攻や日中緊張に悪影響の恐れ
日本版DOGE始動 税制優遇や補助金の無駄を「国民提案募集」で総点検
内閣官房に「日本版DOGE」が誕生。令和8年初頭、税制優遇や補助金の見直しに向けた国民提案を募集する。不透明な基金や効果の薄い事業を洗い出し、無駄を削ぎ落とす「政府の断捨離」の行方に注目だ
ポルシェ 中国で閉店ラッシュ 販売急減で店舗ほぼ半減へ
ポルシェは中国販売不振で2026年末までに店舗を150から80へ縮小。販売台数26%減、利益99%減の苦境を受け、EV推進を緩めガソリン車にシフト。主要都市に注力する