「上将斬り」の名に偽りなし 習近平が81人昇進させ66人粛清

習近平政権による中国軍高層部の異例な大粛清を詳報
2026/03/21 陳鎮錦

中国の蓄電池業界で倒産相次ぐ 4年で5万社消える

中国で急拡大した蓄電池業界、その裏で起きていた大量倒産
2026/03/21 李凌

中国ドラマ 脇役はAIに? 広がる置き換え不安

脇役、もう人間いらない? 中国で「AI俳優で代替」議論が拡散。現場がざわついている
2026/03/21 李凌

米軍がパランティアAIを正式採用 自衛隊への波及と「諸刃の剣」の懸念

米国防総省がパランティアのAIプラットフォーム「メイブン」を正式な軍のプログラムとして採用した。日本においても、パランティアのシステムが自衛隊や政府機関に導入される可能性は極めて高いとみられる。高い利便性の一方で、パランティアのAIは常に激しい議論の標的となっている
2026/03/21 皆川太郎

泥棒が秒で逃走した驚きの防犯法=中国

中国のネットで話題になった最強の防犯法?深夜の工場に侵入した泥棒、不気味な女の笑い声に一瞬で逃走。「これは無理」「トラウマ確定」との声も
2026/03/21 李凌

【十字路口】中共台湾侵攻計画なし 習近平五雷轟頂の真相

米情報機関の報告で、中共は2027年台湾武力侵攻の計画を持たないことが明らかとなった。習近平は党内粛清、米軍圧力、経済危機など五つの凶兆に直面し、天罰のごとく身動き取れず。台湾海峡は世界経済の要衝である
2026/03/21 唐浩

中国共産党の臓器収奪は「フィクションでなく政策」 

米国の著名な心理学者ドクター・フィル氏が、中国共産党による臓器収奪の実態を告発。信仰を理由に拘束された人々が「生体在庫」として管理され、注文に応じて殺害される非道なシステムの闇に迫る
2026/03/21 Catherine Yang

髄膜炎の流行 英国で感染例が増加 ワクチン接種の取り組みを拡大

英ケント州でB群髄膜炎菌が流行し、学生を中心に29例の感染と2人の死亡が確認された。英国保健安全保障庁(UKHSA)はワクチン接種と抗菌薬投与の対象を拡大し、封じ込めに向けた厳戒態勢を敷いている
2026/03/21 Zachary Stieber

AI時代に何を信じるか 存在しない商品をすすめる中国AI

中国でAIがデマにだまされる問題が発覚。存在しない商品を「おすすめ」と表示。AIの弱点と情報操作ビジネスの実態が浮き彫りに
2026/03/21 李凌

日米「新たな黄金時代」 会談概要と交わされた文書

日米首脳会談を通じ確認された日米同盟の「新たな黄金時代」を築く経済安全保障戦略の全貌に迫る
2026/03/21 猿丸 勇太

米軍F-35A戦闘機イラン被弾事件! なぜ撃たれたのか なぜ墜落せず帰還できたのか

3月19日、米軍F-35Aがイラン領空でミサイル被弾も中東基地に緊急着陸。ステルス機の赤外線探知脆弱性が露呈。イラン国産ミサイル「ホルダード15」が光電センサーで捕捉か。制空権掌握下での反撃と生還理由を解説
2026/03/21 周子定

住民だましの火葬場建設 大規模抗議に発展=中国・広東

中国・広東で住民と警察が大規模衝突。道路建設と説明された計画が火葬場と判明し抗議が拡大。村は封鎖されたとの情報も
2026/03/21 李凌

半年で約30kg減 記者が体験した「健康を取り戻す暮らし」

126kgという数字を見た日から、生活は変わり始めました。加工食品を断ち、食事と習慣を見直し、半年あまりで約30kg減。記者自身が体験した「健康を取り戻す過程」をたどります。
2026/03/21 Jeff Louderback

トランプ氏 軍事目標達成は間近 対イラン作戦「終結」検討

大統領はSNSにて、米国は「軍事目標の達成に極めて近づいている」と綴った。これらの発言は日米首脳会談の翌日に行われた
2026/03/21 Travis Gillmore

元CIA職員の暴露 中国共産党が米メディアを操り 神韻を中傷している

米国の元中央情報局(CIA)職員クレア・M・ロペス氏は大紀元に対し、中国共産党(中共)が米国メディアの報道姿勢を操作し、神韻公演を中傷している真相を暴露する必要があると語った。
2026/03/21 新唐人テレビ

中共の認知戦に警戒 専門家が日米官民連携を呼びかけ

米OpenAIは報告書で、中共当局と関係する人物がChatGPTを利用し、SNS上で高市早苗首相の政治的イメージを損なうための否定的な情報発信を試みたと明らかにした。
2026/03/21 新唐人テレビ

米財務長官がイラン石油販売を許可 ドル決済と制裁が支配する原油市場

米国のスコット・ベッセント財務長官は20日夕、財務省が特定条件下で短期的な許可を発出し、海上に滞留しているイラン産石油の販売を30日間認めると発表した。米国とイスラエルがイランに対する軍事行動を展開する中、市場に原油を供給しエネルギー市場の安定を図ると同時に、引き続きイランの国際金融アクセスに最大限の圧力をかける。
2026/03/21 夏雨, 皆川太郎

トランプ大統領の「選曲」で高市総理を歓迎 夕食会でX JAPAN「Rusty Nail」演奏

トランプ氏が「DJ」に? 高市総理へ贈った米軍楽隊の「Rusty Nail」に高市総理大感激! 伝説の熱唱エピソードが外交の舞台へ
2026/03/21 宇佐 治朗

血糖を安定させるための食材と日常習慣

血糖が安定しない原因は、薬だけでは解決できません。食べ方・習慣・時間のズレが大きく影響しています。中医師がすすめる「食材と整え方」を解説します。
2026/03/21 胡乃文

高市首相 日米首脳会談を「成功」に 米上院が全会一致で日米同盟の重要性を再確認する決議

高市早苗首相は19日(現地時間)ホワイトハウスでトランプ大統領と就任後初となる日米首脳会談を行った。会談が終わった同日深夜、米国連邦議会上院において、高市首相の訪米を歓迎し、日米同盟の重要性を再確認する決議が全会一致で採択された
2026/03/21 皆川太郎

日米首脳が夕食会で歴史的スピーチ 「最強のバディ」として新たな同盟の章へ

日米首脳夕食会における、トランプ大統領と高市総理による歴史的スピーチの全容を紹介。「最強のバディ」としての結束や「Japan is back」の宣言など、より強固な新時代の日米同盟の幕開けを象徴する内容だ
2026/03/21 猿丸 勇太

「ホルムズ海峡再開支持」表明する国々増加

ホルムズ海峡は2月28日の紛争開始以来、事実上封鎖されている。ホルムズ海峡を巡り、トランプ氏の要請を受けて日本を含む20カ国が再開支持を表明
2026/03/21 Jack Phillips

専門家 高市訪米を評価 日本はすでに米中対抗の最前線に立つ

高市早苗首相が米国を訪問し、双方はエネルギー、鉱物資源、軍事協力の分野で合意に達した。中国問題専門家、矢板明夫氏の分析する今回の会談で高市首相が3つ重要な突破を果たしたと述べている。今回の会談で高市早苗首相が成し遂げた事は何か?
2026/03/21 新唐人テレビ

日米首脳会談:トランプ氏“真珠湾”ジョーク炸裂、高市首相は中国に冷静対応

トランプ大統領は19日、ホワイトハウスを訪れた高市早苗首相と会談し、貿易や安全保障など幅広い分野について協議した。
2026/03/20 新唐人

中東12か国が共同警告 「イランの無差別攻撃が全面対立を招く」

カタール北部のラアス・ラファーン工業都市が19日、イランのミサイル攻撃を受け、原油・ガス価格が急騰。同日、カタール、サウジアラビアなど12のアラブ・イスラム諸国が攻撃の即時停止の共同声明を発表している
2026/03/20 新唐人テレビ

中共反腐敗 秘密裏に迅速審理・判決 刑務所に党幹部急増

中共の反腐敗運動が各地で強化される中、関係者は、一部の幹部が秘密裏に短期間で審理・判決を受け、相次いで収監されていると証言した。収容施設では党幹部の割合が急増し、過密状態が深刻化しているという
2026/03/20 王欣

米軍のF-35戦闘機がイランに撃墜された疑い 今作戦 初か

イラン側が「米軍のF-35戦闘機を撃墜した」と主張している。複数のメディアによると、米軍のF-35が任務中にトラブルを起こし、中東の基地に緊急着陸したことは事実とされ、パイロットは無事で容体も安定しているという
2026/03/20 新唐人テレビ

高市首相「世界中に平和をもたらせるのはドナルドだけ」 日米首脳会談 

高市早苗首相は19日、トランプ米大統領に対し「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけであると思っている」と語った。
2026/03/20 新唐人

中国の拡大する衛星ネットワーク 世界の安全保障に重大な脅威

中共政府が拡大を進める監視衛星ネットワークは軍事衝突への利用を前提として設計され、印太平洋地域、世界に重大な課題となっている。これらの情報収集衛星は、日本上空を1時間当たり約6回通過しているという
2026/03/20 Jarvis Lim

【暴露】イランで中共技術者死亡隠蔽の真相!米イスラエル攻撃でDJI・レーダー専門家犠牲 ユーゴ事件の再来か

米イスラエル軍のイラン攻撃で、中共のレーダー技術者3名とDJI技術者7名が死亡。300~400名の専門家が地下施設で生死不明。中共は事実を徹底隠蔽し、葬儀も秘匿。過去のユーゴ事件同様、支援実態を認めぬため沈黙を守る
2026/03/20 楊寧